蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
事業をいかす人
|
| 著者名 |
五島慶太/著
|
| 出版者 |
有紀書房
|
| 出版年月 |
1958 |
| 請求記号 |
S335/00289/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010208433 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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Schumann,Clara Josephine
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2923/00303/ |
| 書名 |
時の彼方に消えた文明 クメールの遺跡に魅せられて 続 |
| 著者名 |
飯田和美/著
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| 出版者 |
文芸社
|
| 出版年月 |
2009.6 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-286-06970-8 |
| 分類 |
2923
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| 一般件名 |
東南アジア-紀行・案内記
遺跡・遺物-東南アジア
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p217〜221 |
| 内容紹介 |
アンコール、ベトナム、タイ・ラオス・カンボジアへの遺跡探訪紀行。これからアンコール旅行を計画する人のために、旅行会社や予算、現地の手配などのガイドも収録。 |
| タイトルコード |
1000910017228 |
| 要旨 |
ひたむきな努力と音楽に対する真摯な姿勢で、ピアニストとして活躍した『クララ・シューマン』。この19世紀の音楽界を代表する演奏家は、音楽に愛された娘であり、偉大なる母でもありました。 |
| 著者情報 |
迎 夏生 漫画家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松村 洋一郎 1976年、山形県酒田市生まれ。横浜国立大学卒業。国立音楽大学大学院修了。慶應義塾大学大学院博士後期課程単位取得退学。専攻は西洋音楽史。現在、国立音楽大学、大東文化大学などで講師をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 日本語を探究すること
10-27
-
-
2 おかしみはどこから来るのか
漫才の会話体系の分析
28-41
-
-
3 聞き取りやすい日本語
探究事例 2
42-52
-
-
4 日本語と日本手話のずれ
探究事例 3
53-65
-
-
5 古典学習と地域方言の関連性についての研究
徳島県三好市西祖谷山村方言の否定・可能表現を例に
66-77
-
-
6 外国人児童生徒の家庭内における言語使用
我が家の場合
78-91
-
-
7 オノマトペを数的に食べる
探究事例 6
92-102
-
-
8 中学生からの挑戦状
「押す」と「突く」の違いを見分けろ!
103-116
-
-
9 「ものづくし」における修辞・技巧的表現の研究 北原白秋、金子みすゞはそれぞれどのように「ものづくし」に当たる表現法を活用したか
近代詩における「ものづくし」研究
117-130
-
-
10 リサーチ部門最優秀賞受賞者インタビュー
131-140
-
森山卓郎/著
-
11 日本語研究室から国語教室へ
142-151
-
-
12 日本語学から見た国語教育との連携
152-158
-
近藤泰弘/著
-
13 国語教育から見た日本語学との連携
159-165
-
難波博孝/著
-
14 国語科教育学における日本語学研究の実践的展開
166-172
-
米田猛/著
-
15 学習指導要領と日本語学
173-178
-
安部朋世/著
-
16 中高教員が日本語学に期待すること
179-185
-
勝亦あき子/著
-
17 日本語学を発展させる、中高生の研究
186-192
-
矢田勉/著
-
18 国語学・日本語学研究史と国語教育
193-199
-
山東功/著
-
19 解釈と結びつく文法
国語教育と日本語学との接点として
200-205
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勘米良祐太/著
-
20 教育科学研究会・国語部会の言語教育(日本語指導)について
文法教育を中心に
206-212
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喜屋武政勝/著
-
21 多様な子どもたちが学ぶ「国語」に日本語学ができること
213-219
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佐藤栄作/著
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22 日本語研究者の問題意識を教育現場と共有するには
220-226
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矢澤真人/著
-
23 日本語学の知見を活用して国語の授業をつくる
日本語学を教材研究に役立てる
227-233
-
清田朗裕/著
-
24 表現と理解の往還をつなぐ「言語事項」の学習
234-239
-
山室和也/著
-
25 高等学校での古典語探究のすすめ
240-245
-
小田勝/著
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