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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4939/00992/ |
| 書名 |
発達障がい 病態から支援まで |
| 著者名 |
大阪大学大学院連合小児発達学研究科/監修
|
| 出版者 |
朝倉書店
|
| 出版年月 |
2022.10 |
| ページ数 |
7,151p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-254-30125-0 |
| 分類 |
493937
|
| 一般件名 |
発達障害
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
自閉スペクトラム症(ASD)、注意欠如・多動症(ADHD)、発達性学習症…。発達障がいの基礎から臨床までを、「子どものこころの健やかな育ち」を願う脳科学・医学・心理学・教育学などの専門家たちが網羅的に解説する。 |
| タイトルコード |
1002210047070 |
| 要旨 |
無責任システムを放置したあげく、突如わき起こった「自己責任論」の大合唱。結局、誰が「責任」をとるのか!?―「公」と「私」、「責任」の東西比較、戦後体制の本質。この国の病根を深く洞察した警世の書。 |
| 目次 |
1 「恋愛」の自己責任とは? 2 「責任」とは何だろうか 3 「公」と「私」について 4 「無責任の体系」は日本的現象なのか 5 日本は特殊な国なのか 6 戦後体制はどのように生まれたのか 7 住専問題から日本の明日を考える |
内容細目表:
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