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書誌情報サマリ

書名

数学原論 第6-5

著者名 ニコラス・ブルバキ/著 前原昭二/[ほか]編
出版者 東京図書
出版年月 1970
請求記号 N410/00123/6-5


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0111709267一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N410/00123/6-5
書名 数学原論 第6-5
著者名 ニコラス・ブルバキ/著   前原昭二/[ほか]編
出版者 東京図書
出版年月 1970
ページ数 141p
大きさ 22cm
分類 4108
書誌種別 一般和書
内容注記 6.積分5(志村利雄,清水達雄共訳)
タイトルコード 1009610066021

要旨 江戸時代は士農工商の時代だ、という常識がある。きびしい身分制度のもと、農民は田畑の所有を許されず、重い年貢に苦しめられ、自給自足を強いられたという説明だ。だが、村々に残る資料をみて歩くと、まったく異なる世界がみえてくる。百姓たちは銭を用いて布を買い、それを身にまとって祭りを盛り立てた。また、広い敷地に庭を造り、茶・書・華をたしなみ、俳句をよんで旅をした。その一方で、乏しい資源を大切にし、浪費を抑え、そして元気よく働いた。本書では、これまでの権力の側からの史観を覆し、当時の庶民である百姓の視点から江戸時代の歴史をよみなおす。
目次 序章 「日本近世史」のあやうさ
第1章 百姓を独立させた検地
第2章 身分社会の終焉
第3章 法と制度のからくり
第4章 新しい社会の秩序
第5章 百姓の元気
第6章 民意が公論となるとき
第7章 村に学んだ幕閣


内容細目表:

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