蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237948831 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132562865 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
760/00608/ |
| 書名 |
オーケストラに未来はあるか 「超」音楽対談 |
| 著者名 |
浦久俊彦/著
山田和樹/著
|
| 出版者 |
アルテスパブリッシング
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
447p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86559-242-9 |
| 分類 |
7604
|
| 一般件名 |
音楽
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「オーケストラに未来はあるか?」との問いに、冗談半分で「ない」と即答し…。音楽の森羅万象を知るプロデューサー・浦久俊彦と世界中を飛び回る指揮者・山田和樹が「クラシック音楽の明日」を語り合った4日間+1日の記録。 |
| タイトルコード |
1002110051925 |
| 要旨 |
難破船から放たれた壜詰の手記―。一九世紀半ばのポーから二〇世紀後半のツェランまで、ヨーロッパには、この「投壜通信」をモティーフとした詩人たちの系譜があった。「西洋の没落」という嵐のもと、反ユダヤ主義の潮流が渦巻くなか、彼らはいかに現実と対峙し、詩を解き放ったのか。言語の壁を越えて展開し、西洋近代文学史に新たな補助線を引く画期的論考。 |
| 目次 |
第1章 エドガー・ポーと美的仮象 第2章 ステファヌ・マラルメと「絶対の書」 第3章 ポール・ヴァレリーとドレフュス事件 第4章 T.S.エリオットと反ユダヤ主義 第5章 イツハク・カツェネルソンとワルシャワ・ゲットー 第6章 パウル・ツェランとホロコースト(上)―「死のフーガ」をめぐって 第7章 パウル・ツェランとホロコースト(下)―「エングフュールング」をめぐって |
| 著者情報 |
細見 和之 1962年生まれ。1991年、大阪大学大学院人間科学研究科博士課程修了。京都大学大学院人間・環境学研究科教授。ドイツ思想専攻。詩人。大阪文学学校校長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ロシア・ウクライナ戦争下における国際刑事法の諸相
3-14
-
越智萌/著
-
2 国際人道法履行確保手段としての国内裁判
15-27
-
新井京/著
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3 戦争犯罪の保護法益
31-44
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松山沙織/著
-
4 戦争犯罪の主体
45-55
-
久保田隆/著
-
5 戦争犯罪の指導者処罰と刑事責任の形態
56-67
-
横濱和弥/著
-
6 戦争犯罪の捜査
68-82
-
藤原広人/著
-
7 戦況と国内手続きの特徴
85-96
-
保井健呉/著
-
8 国内刑法における戦争犯罪の性質と戦闘員特権
97-105
-
久保田隆/著
-
9 個人の刑事責任をめぐる諸問題
106-117
-
横濱和弥/著
-
10 国際刑事裁判所における手続との関係
121-132
-
尾崎久仁子/著
-
11 ハイブリッド法廷の観点からの評価
133-144
-
中澤祐香/著
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