蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
65/00178/ |
| 書名 |
クマが出た!助けてベアドッグ クマ対策犬のすごい能力 |
| 著者名 |
太田京子/著
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
150p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-265-84028-1 |
| 分類 |
6548
|
| 一般件名 |
くま(熊)
鳥獣害
動物-保護
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
近年、クマの目撃件数や人的被害件数が多くなり、捕殺数も増えている。クマをなるべく殺さないで、被害を防ぐ方法はないのか? 人とクマが共存するための職業犬「ベアドッグ」の活躍を描く。 |
| タイトルコード |
1002110052746 |
内容細目表:
-
1 なぜ生物学者は科学哲学に目を向けるべきなのか?
1-21
-
トビアス・ウレル/著 コスタス・カンプラーキス/著 鈴木大地/訳
-
2 生物学における説明は何から構成されているのか?
23-38
-
アンジェラ・ポトチュニック/著 大久保祐作/訳
-
3 生物学的知識とは何か?
39-58
-
ケヴィン・マケイン/著 大久保祐作/訳
-
4 生物学における理論とモデルとは何か?
59-85
-
エミリー・C.パーク/著 アーニャ・プルティンスキー/著 大久保祐作/訳
-
5 生物学の概念はどのように使用され、どのように変容するのか?
87-109
-
インゴ・ブリガント/著 森元良太/訳
-
6 なぜ多くの生物学の概念がメタファーであることが問題になるのか?
111-132
-
コスタス・カンプラーキス/著 森元良太/訳
-
7 概念はいかにして科学を前進させるのか?
進化生物学を例として
133-157
-
ディヴィッド・J.デピュー/著 三中信宏/訳
-
8 概念分析は科学の実践にとっていかなる貢献があるのか?
文化進化学を例として
159-179
-
ティム・レーウェンス/著 三中信宏/訳
-
9 生命科学者はどのような方法を用いるのか?
略史と哲学的含意
181-209
-
エリク・L.ピーターソン/著 吉田善哉/訳
-
10 地球上の生命の歴史を科学的に復元することは可能なのか?
生物科学と太古の歴史
211-232
-
キャロル・E.クレランド/著 三中信宏/訳
-
11 生物分類の基盤は何か?
自然の体系の探索
233-251
-
トーマス・A.C.レイドン/著 三中信宏/訳
-
12 生物科学における科学論争とはいったいどのようなものなのか?
253-272
-
マイケル・R.ディートリック/著 吉田善哉/訳
-
13 生物科学において事実と価値はどのような関係にあるのか?
社会のなかの生物学
273-293
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キャリー・フリース/著 バーバラ・プレインサック/著 吉田善哉/訳
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14 創造論の時代の哲学者
生物学の哲学に携わった50年で学んだこと、生物学者に伝えたいこと
295-322
-
マイケル・ルース/著 鈴木大地/訳 森元良太/訳
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15 生物学者に科学哲学を教えるにはどうすればよいか?
323-335
-
コスタス・カンプラーキス/著 トビアス・ウレル/著 鈴木大地/訳
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