蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
哲さんの声が聞こえる 中村哲医師が見たアフガンの光
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| 著者名 |
加藤登紀子/著
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| 出版者 |
合同出版
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| 出版年月 |
2021.7 |
| 請求記号 |
3338/00298/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
熱田 | 2232453635 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
港 | 2632456170 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
千種 | 2832257519 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
緑 | 3232488837 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
910268/02609/ |
| 書名 |
毒死列島 身悶えしつつ 追悼石牟礼道子 |
| 著者名 |
石牟礼道子/著
田中優子/著
高峰武/著
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| 出版者 |
金曜日
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| 出版年月 |
2018.7 |
| ページ数 |
103p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86572-030-3 |
| 分類 |
910268
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| 個人件名 |
石牟礼道子
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「苦海浄土」などの作品で知られる作家・石牟礼道子を追悼した一冊。『週刊金曜日』に掲載された江戸文化研究者・田中優子との対談記事に、未載録部分を加えて収録する。写真家・宮本成美の追悼文なども掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
石牟礼道子略歴:p3 |
| タイトルコード |
1001810029172 |
| 要旨 |
両親を海難事故で亡くした六年生の紫郎は、岩場に耳を当て、海のつぶやきを聞くのが好き。それは母の声のように響く。ある日、崖の半ばに人影を一瞬見た。幽霊を見たのか。先生の協力を得て、謎の人物の解明に乗り出すが、謎は謎を呼び、ついには死者が。息詰まる冒険と暗号解読を経て紫郎は、崖の秘密、両親の死の秘密を掴む…。物語の神様、新田次郎が描く傑作少年冒険小説。 |
| 目次 |
第1部 居場所と承認(なぜ居場所について考えるのか 存在証明を求める社会) 第2部 不安定化する生の基盤(学校から社会への移行 変わりゆく家族のかたち 翻弄される女性の生き方) 第3部 居場所ある生を生きるために(ただの人として、声をあげる 自立しないとダメですか? 居場所ある生を生きるために) |
| 著者情報 |
阿比留 久美 早稲田大学文学学術院文化構想学部准教授。専門は教育学(社会教育、青年期教育論)。子ども・若者が育ち、生きていくことのできる社会の在り方を、教育・福祉・文化を架橋しながら考えている。子ども・若者支援団体や当事者団体などの活動から、ありうべき未来を構想中。若者協同実践全国フォーラム(JYCフォーラム)理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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