感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 18 在庫数 8 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

光源氏 「光る君」とよばれた『源氏物語』の主人公  (集英社版・学習まんが)

著者名 春野まこと/まんが はのまきみ/シナリオ 高木和子/監修
出版者 集英社
出版年月 2024.3
請求記号 913/22733/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238374946じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132700739じどう図書じどう開架 貸出中 
3 2332426606じどう図書じどう開架古典貸出中 
4 2432797120じどう図書じどう開架 貸出中 
5 中村2532434335じどう図書じどう開架 在庫 
6 2632583874じどう図書じどう開架 在庫 
7 2732511585じどう図書じどう開架伝記貸出中 
8 千種2832380618じどう図書じどう開架 貸出中 
9 瑞穂2932666684じどう図書じどう開架伝記貸出中 
10 中川3032545604じどう図書じどう開架古典在庫 
11 守山3132677125じどう図書じどう開架 貸出中 
12 3232612105じどう図書じどう開架 貸出中 
13 天白3432559080じどう図書じどう開架 貸出中 
14 南陽4231063670じどう図書じどう開架古典在庫 
15 4331622714じどう図書じどう開架古典在庫 
16 富田4431543315じどう図書じどう開架 在庫 
17 志段味4530989526じどう図書じどう開架 在庫 
18 徳重4630873133じどう図書じどう開架古典貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 913/04355/
書名 みるくぱんぼうや (あかね幼年どうわ)
著者名 神沢利子/作   田畑精一/絵
出版者 あかね書房
出版年月 1979
ページ数 76p
大きさ 22cm
シリーズ名 あかね幼年どうわ
シリーズ巻次 19
ISBN 4-251-00679-8
分類 913
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009210131936

要旨 帝国崩壊後、地域の現場は「他者」を分かつ境界をどのように立ち上げてきたのか。制度と現場の乖離に着目しつつ、戦後日本の移動管理の実態を考察する。
目次 第1章 「境界」をつくる―植民地以後の人の移動とその管理(外国人登録制度の形成期における身元証明と移動の管理
一九五〇年代初頭における外国人登録事務の現場)
第2章 「境界」の現場―地域における外国人登録事務の展開(「外国人登録事務協議会」の発足
外国人登録における地域の独自性
成績優良職員の表彰)
第3章 「境界」からの排除―朝鮮戦争前後の「密航」防止の取り組み(戦後期の出入国管理網と「密航」
一九五〇年代初頭の沿岸警備をめぐる治安実践)
第4章 収容と送還のはざま―大村収容所の釈放問題を中心に(対日講和条約発効後の在留権の再定位
大村収容所の釈放事業と保護団体
一九五〇年代における日韓会談中断期の人の移動問題)
第5章 「境界」へのまなざし―戦後長崎からみた大村収容所(戦後長崎と大村収容所
児童による大村収容所「慰問」の記録
収容所への視線―教室の体験から映画『日本の子どもたち』へ)
著者情報 李 英美
 1988年、神奈川県生まれ。朝鮮大学校外国語学部英語学科卒業。2020年、一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。博士(社会学)。専攻は歴史学。一橋大学大学院社会学研究科特任講師(ジュニアフェロー)を経て、上智大学基盤教育センター特任助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。