蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
都市の景観地理 アジア・アフリカ編
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| 著者名 |
阿部和俊/編
|
| 出版者 |
古今書院
|
| 出版年月 |
2017.4 |
| 請求記号 |
290/00190/6 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237106331 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3666/00083/ |
| 書名 |
日本労働政治の国際関係史1945-1964 社会民主主義という選択肢 |
| 著者名 |
中北浩爾/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2008.12 |
| ページ数 |
390p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-00-024260-8 |
| 分類 |
366621
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| 一般件名 |
労働運動-日本
労働政策-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p367〜370 |
| 内容紹介 |
冷戦期の日本で、自民党・財界の保守支配に代わる選択肢はなかったのか。社会民主主義を後押しする国際的な圧力が日本に対して加えられていたことを、米英日の公文書や労働組合の一次資料を駆使して明らかにする。 |
| タイトルコード |
1000810123865 |
| 要旨 |
14歳のあの日、原爆が落とされた―。平和のために何ができるのか。核の悲劇は過去ではない、「今」も続いているのです。 |
| 目次 |
第1章 戦争ばかりの子ども時代(今も忘れない父のぬくもり 忍び寄る戦争の影 ほか) 第2章 「広島がなくなってしまった!」―原爆投下の日(すみきった夏空の下、1日が始まった ガレキに体が埋まっても「私は、まだ生きている」 ほか) 第3章 「なんであんただけが帰ってきたんか」―生き残った苦しみ(黒いおにぎり、黒い雨 父と奇跡の再会 ほか) 第4章 70歳で証言者に―「一生語りたくなかった」記憶を伝える(原爆の悲惨さを世界に訴え続ける原爆ドーム 「第五福竜丸事件」から始まった被爆者運動 ほか) 第5章 「8月6日はなんの日か知っていますか?」―平和のバトンをつないで(「原爆の絵」今の高校生たちの平和活動 戦争の悲惨さとともに伝える周囲を思いやる大切さ ほか) |
| 著者情報 |
梶本 淑子 1931(昭和6)年、広島県広島市に生まれる。1945年8月6日、高等女学校3年生だった14歳の時に、学徒動員されていた工場で被爆。70歳を過ぎてから被爆体験証言者の活動を始め、証言回数は2000回を超える。また、毎年福島の中学校にも行き、生徒たちに被爆証言を伝えるなど、中学生・高校生たちとの草の根交流も精力的に続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 グローバル都市化するクアラルンプル
変貌する熱帯のメトロポリスのエスノスケープ
1-12
-
藤巻 正己/著
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2 インドの複層的都市景観
近代化と伝統的都市景観
13-20
-
由井 義通/著
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3 イランの石油城下町アーバーダーンの都市景観
21-29
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吉田 雄介/著
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4 カサブランカ
フランス保護領時代の遺産をめぐって
30-34
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荒又 美陽/著
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5 伝統的交易・イスラーム都市ザンジバルと植民地体制下に建設された都市ナイロビ
35-43
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水野 一晴/著
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6 ジンバブウェ共和国ハラレ市にみるポストコロニアルアフリカの都市景観
44-50
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飯田 雅史/著
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7 ナミビアの首都ウイントフックの変遷と脱南アフリカの課題
51-57
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藤岡 悠一郎/著
-
8 モーリシャスの都市特性
ポートルイスとカトルボルヌを中心として
58-65
-
寺谷 亮司/著
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