蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238075451 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
鶴舞 | 0238693972 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 3 |
西 | 2132408705 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2232407011 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2332323498 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2532498256 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 7 |
北 | 2732021973 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2931902932 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
瑞穂 | 2932361880 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
瑞穂 | 2932402973 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
瑞穂 | 2932716083 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
中川 | 3032576419 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 13 |
名東 | 3332591787 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
天白 | 3432262081 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
山田 | 4130767991 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 16 |
山田 | 4130772603 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 17 |
楠 | 4331385437 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/18185/ |
| 書名 |
いーはとあーは (福音館の幼児絵本) |
| 著者名 |
やぎゅうげんいちろう/さく
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2003.05 |
| ページ数 |
23p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
福音館の幼児絵本 |
| ISBN |
4-8340-1913-6 |
| ISBN |
978-4-8340-1913-1 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009913012733 |
| 要旨 |
漁業に損害を与え森を枯らす害鳥か、良質な肥料を提供し人々に親しまれる益鳥か。日本に広く分布するカワウは、地域や時代によって人との関係性が変わる不思議な鳥である。その背景には地域ごとの歴史があり、地元の人が育んできた自然管理の技術があった。鳥類生態学、森林生態学、歴史民俗学、環境社会学の4視点で、日本ならではの動物と人の未来のあり方を提言する。 |
| 目次 |
1 カワウはなぜ人が利用する森にすむのか―森とカワウと人の関係(鳥の視点 森にすむ水鳥、カワウ 森の視点 カワウがすむ森、オオミズナギドリがすむ森 ほか) 2 「昔はカワウはいなかった」―琵琶湖の森とカワウのせめぎ合い(森の視点 琵琶湖が育む照葉樹林―カワウは森をどう変えたのか 鳥の視点 カワウによる竹生島と伊崎の森への影響 ほか) 3 カワウの恵みとムラの知恵―知多半島の森とカワウの共存史(鳥の視点 鵜の山の森とカワウの変遷 森の視点 カワウがすむ里山の今―糞採取終焉50年後の森林をたどる ほか) 4 カワウと森と人から広がる世界―森とカワウの未来(社会の視点 共存におけるコミュニティの役割 人の視点 民俗知識を現代にどう生かすか ほか) |
| 著者情報 |
亀田 佳代子 滋賀県立琵琶湖博物館上席総括学芸員、博士(理学)。専門:鳥類生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 前迫 ゆり 大阪産業大学大学院人間環境学研究科教授、学術博士。専門:森林生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 牧野 厚史 熊本大学大学院人文社会科学研究部教授、博士(社会学)。専門:環境社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤井 弘章 近畿大学文芸学部教授・同大学民俗学研究所所員、博士(人間・環境学)。専門:歴史民俗学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 文学的、あまりに文学的な
20-26
-
阿刀田 高/著
-
2 憲法と私
27-31
-
加賀 乙彦/著
-
3 パパママぴかどんで
32-36
-
神田 松鯉/著
-
4 絵描きと軍人
37-40
-
下重 暁子/著
-
5 12歳の目に映じた平和憲法の虚弱児性
41-45
-
志茂田 景樹/著
-
6 戦争を知る世代として
46-52
-
田原 総一朗/著
-
7 男の子の顔
53-58
-
出久根 達郎/著
-
8 未来をさきどりしている「日本国憲法」
59-69
-
若松 丈太郎/著
-
9 憲法不在の夏
72-75
-
赤川 次郎/著
-
10 国と個人
76-80
-
あさの あつこ/著
-
11 「日毒」という記憶
81-86
-
大城 貞俊/著
-
12 すばらしい平和憲法
87-91
-
太田 治子/著
-
13 小さな庭で。空色の如露と憲法と
92-99
-
落合 恵子/著
-
14 日本国憲法はわが世代の温床
100-114
-
岳 真也/著
-
15 憲法はシアワセの素
115-120
-
金井 奈津子/著
-
16 水子となった日本兵
121-125
-
佐藤 アヤ子/著
-
17 象徴天皇の祈り・ノットペリッシュ
126-132
-
中西 進/著
-
18 暮らしの中に憲法があった
133-138
-
野上 暁/著
-
19 戦争と沖縄の文学
沖縄から憲法を考える
139-143
-
又吉 栄喜/著
-
20 「日本国憲法」がなかった時代の人々を小説に書いて感じたこと
144-153
-
松本 侑子/著
-
21 日本国憲法があってよかった、と実感する時
154-160
-
盛田 隆二/著
-
22 国民投票というもの
162-166
-
浅田 次郎/著
-
23 憲法を論じる姿勢について僕が知っている二、三のことがら
167-173
-
金平 茂紀/著
-
24 自衛隊より始めよ
私の“咳き”
174-177
-
川村 湊/著
-
25 「自立」のための改正は可能か?
178-184
-
玄侑 宗久/著
-
26 戦争を可能とする仕組みが、精神の自由を蝕む
185-192
-
坂手 洋二/著
-
27 憲法99条と9条にまつわる話
193-197
-
佐高 信/著
-
28 日本の近現代史に見る憲法
198-204
-
高橋 千劔破/著
-
29 手塚治虫『奇子』と『教育勅語』で憲法二十四条「改憲」を考える
205-211
-
中島 京子/著
-
30 日本のアイデンティティ
212-221
-
中村 文則/著
-
31 憲法についていま私はこう考える
222-228
-
堀 武昭/著
-
32 憲法改正について
229-231
-
三田 誠広/著
-
33 弱者からの憲法展望
232-236
-
八重 洋一郎/著
-
34 緩やかな合意
237-244
-
山田 健太/著
-
35 実感なし
245-248
-
養老 孟司/著
-
36 戦争をさせず、独裁をゆるさない憲法を
249-263
-
梓澤 和幸/著
-
37 若者逝きて
266-269
-
金子 兜太/著
-
38 疎開の子
270-273
-
黒田 杏子/著
-
39 戸口
274-277
-
高野 ムツオ/著
-
40 血税
278-281
-
馬場 あき子/著
-
41 不文律
282-284
-
谷川 俊太郎/著
-
42 流行性官房長官
憲法に関する特別談話
285-305
-
中村 敦夫/著
-
43 あのとき、私は
306-311
-
ドリアン助川/著
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