蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
どうする?家族のメンタル不調
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| 著者名 |
井上智介/著
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| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
4937/03635/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0111837092 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4937/03635/ |
| 書名 |
どうする?家族のメンタル不調 |
| 著者名 |
井上智介/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-08-788085-4 |
| 分類 |
49376
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| 一般件名 |
精神医学
家庭看護
家族関係
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「うつ」ってどういうこと? 病院はどう選ぶ? 家事はさせても大丈夫? 1万人を診察してきた精神科医が、家族のメンタル不調をケアする人が抱えがちな悩みの対処法をQ&A方式で解説する。 |
| タイトルコード |
1002210063838 |
| 要旨 |
むかしむかし、ある小さな町に、小さな通りがありました。その通りには小さなきいろい家があり、その家には3人のおばさんがすんでいました。みどりおばさん、ちゃいろおばさん、むらさきおばさんです。もちろん、おばさんたちにはひとりずつ、ちゃんとしたなまえがありましたが、町の子どもたちはみんな、こうよんでいました。いつもきまって、みどりおばさんはみどりのふく、ちゃいろおばさんはちゃいろのふく、むらさきおばさんはむらさきのふくをきていたからです。これはタンポポがきいろで、リンドウがあおいのとおなじように、あたりまえのことでした。読んであげるなら5才から、自分で読むなら小学校中級から。 |
| 著者情報 |
ベスコフ,エルサ 1874年、スウェーデンのストックホルムに生まれる。少女時代から絵が好きで美術学校に学び、卒業後母校の小学校で絵画の教師となる。結婚後、教師をやめて絵本や児童書のさし絵の仕事を始める。1952年、子どもの本に対するスウェーデンの最高賞、ニルス・ホルゲション賞を受賞。1953年、没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ひしき あきらこ 1960年、東京に生まれる。父親の仕事の影響で、幼い頃よりスウェーデンの文化に親しんで育つ。慶応義塾大学卒業後、スウェーデンのウプサラでスウェーデン語を学ぶ。現在、スウェーデンを中心に北欧児童図書の翻訳、紹介に活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 男同士でケアし合うこと、自分で自分をケアできること
対談 1
11-34
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武田砂鉄/述
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2 物心がついた時にはフェミニストだった
対談 2
41-67
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楠本まき/述
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3 『それって女性はいつもだよ』と言われて、ハッとしました
対談 3
73-101
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津田大介/述
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4 物言う女がブス呼ばわりされるだけのことじゃん
対談 4
107-129
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瀧波ユカリ/述
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5 人と違う意見があること自体に価値がある
対談 5
135-158
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竹田ダニエル/述
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6 私が感じてきた生きづらさは、自分のせいじゃない
対談 6
165-188
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藤井サチ/述
-
7 自分を大切にするってどういうこと?
対談 7 撮りおろし
195-217
-
渡辺満里奈/述
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