蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237106133 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
234/00353/ |
| 書名 |
ウィーンとヴェルサイユ ヨーロッパにおけるライバル宮廷1550〜1780 (人間科学叢書) |
| 著者名 |
J.ダインダム/著
大津留厚/訳
小山啓子/訳
|
| 出版者 |
刀水書房
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
17,417p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
人間科学叢書 |
| シリーズ巻次 |
46 |
| ISBN |
978-4-88708-424-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Vienna and Versailles |
| 分類 |
2346
|
| 一般件名 |
オーストリア-歴史
ハプスブルク家
フランス-歴史-近代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ルイ14世とレオポルト1世治世を軸に、フランス国王の宮廷と、神聖ローマ皇帝でありハプスブルク家君主のウィーン宮廷を比較検討し、両宮廷の特徴を解説。政治と分かちがたく結びついた近世の宮廷の具体的な輪郭を描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p383〜397 |
| タイトルコード |
1001710002572 |
| 要旨 |
イタリア文学を支える諸カテゴリーを明るみにし、“言語活動の経験”としての作品へ深く潜り込んでゆく。アガンベンにおける詩的なるものの思考の源泉=詩学。 |
| 目次 |
喜劇 コルン―解剖学から詩学へ 言語の夢 パスコリと声の思考 詩の口述 脱‐我有化されたマニエラ アンドレア・ザンゾットの「到来する」ロゴス 紋章学と政治学 オルフェウスに寄せる詩のトルソ パロディ 隠された財宝の祝祭 詩の結句 補遺(バスクの少女の謎 言語狩り 中間休止における間投詞 都市と詩 義人たちは光によって養われない 助修士/共‐詩行のロンダ パトリック・カヴァッリの反哀歌 悲劇の/との別れ) |
| 著者情報 |
アガンベン,ジョルジョ 1942年ローマ生まれ。現在、ヴェネツィア建築大学美学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡田 温司 1954年生まれ。京都大学大学院博士課程修了。現在、京都大学大学院教授。専門は西洋美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 橋本 勝雄 1967年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、京都外国語大学外国語学部イタリア語学科准教授。専門はイタリア現代小説研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 多賀 健太郎 1974年生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科単位取得退学。専門は哲学・思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 前木 由紀 1972年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程単位取得満期退学。専門は西洋美術史・出版文化史。現在、京都外国語大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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