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書誌情報サマリ

書名

日本国憲法について池上彰先生に聞いてみた 知らないではすまされない  電子版  (Re Series)

著者名 池上彰/監修
出版者 Gakken
出版年月 2023.6
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20114952786版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 日本国憲法について池上彰先生に聞いてみた 知らないではすまされない  電子版  (Re Series)
著者名 池上彰/監修
出版者 Gakken
出版年月 2023.6
ページ数 159p
シリーズ名 Re Series
一般注記 底本:2023年刊
分類 32314
一般件名 憲法-日本
書誌種別 電子図書
内容紹介 憲法がその国の「かたち」を定めている? なぜ「第九条」が問題になるの? 憲法を変えずに「解釈」を変えるとは? 池上彰が、日本国憲法のキホンを解説。日本国憲法全文も掲載する。
タイトルコード 1002310056499

要旨 1920‐30年代のロシアで言語学・詩学・文芸理論に活躍したミハイル・バフチンは、ながらく忘れられた存在であった。だが、構造主義・ロシア記号論の先駆者として光をあてられるとともに、バフチン・ルネサンスが沸き起こった。資料の掘り起しと研究は、彼の思想が今日もつアクチュアリティを生き生きと甦らせたのである。〈対話〉と〈民衆の笑い〉(カーニバル)をキーワードとして、バフチンの全体像を描きだす
目次 1 初期バフチン
2 生成の場の記号学(論争の時代
社会学的詩学とは何か
社会的関係のなかで生成する人間
イデオロギー学としての記号学
意識と記号
発話の言語学
対話)
3 〈サークル〉の消滅と後期バフチン(ヴォロシノフとメドヴェジェフ
1930年代以降のバフチン)
4 解放の笑い(小説の言葉
民衆の笑い
グロテスク・リアリズム
解放の記号学)
5 〈対話〉する〈若さ〉


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