感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

地方自治年鑑 平成9年

著者名 自治研修協会地方自治研究資料センター/編集
出版者 第一法規出版(印刷)
出版年月 1998.01
請求記号 318/00018/97


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210444956一般和書2階書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

言語 認知科学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 318/00018/97
書名 地方自治年鑑 平成9年
著者名 自治研修協会地方自治研究資料センター/編集
出版者 第一法規出版(印刷)
出版年月 1998.01
ページ数 535p
大きさ 27cm
一般注記 7版分類による平成8年までの請求記号:N318/573
分類 318059
一般件名 地方自治-日本-年鑑
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009710073347

要旨 サルからヒトへの進化の過程で、ことばはどのようにして誕生したのか?発達過程で子どもたちはどのようにしてことばを身につけるのか?これら言語研究のコアとなる難題について、サル学、子ども学のエキスパートである生物学者と脳とこころとの関係からことばを研究してきた認知科学者が検討を加える。
目次 第1章 生物の進化からことばの起源を探る(サル学からわかること
言語と遺伝子 ほか)
第2章 ヒトの行動・認知・発達とことばの関係(ヒトの言語能力の成り立ち
模倣から共感へ ほか)
第3章 ことばの変化(社会生活とことば
コミュニケーションの変化)
第4章 ことばの科学に求められるものとは何か(理論言語学の場合
言語行動分析の場合 ほか)
著者情報 正高 信男
 1954年生まれ。大阪大学卒業。大阪大学大学院博士課程修了。学術博士。現在、京都大学霊長類研究所教授。専門は認知神経科学・比較行動学・霊長類学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
辻 幸夫
 1956年生まれ。慶應義塾大学卒業。慶應義塾大学大学院文学研究科後期博士課程修了。現在、慶應義塾大学教授。専門は認知科学、意味論、言語心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。