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書誌情報サマリ

書名

消えた駅舎消える駅舎 懐かしい光景を新旧比較する

著者名 松尾定行/著
出版者 東京堂出版
出版年月 2012.4
請求記号 686/00324/


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請求記号 686/00324/
書名 消えた駅舎消える駅舎 懐かしい光景を新旧比較する
著者名 松尾定行/著
出版者 東京堂出版
出版年月 2012.4
ページ数 221p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-490-20781-1
分類 68653
一般件名
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p217
内容紹介 何が消えて、何が残ったのか? 建て替えられ巨大なビルになった駅、100年の月日を経てなお現役の駅、路線廃止にともなって役目を終えた駅など、全国の懐かしい駅舎の姿を近年撮影した写真とともに紹介する。
タイトルコード 1001210012235

要旨 日常生活から学問、ビジネスまで。現実世界での論理的な意思決定に一生役に立つ「モデル分析」の作法。文系も理系も関係ない!まず、モデルを考える。自分の頭で考えるために必要不可欠な技術を明かそう。
目次 序章 思考はモデルによって支えられている
第1章 モデル分析はこうして行われる
第2章 数学を用いるか、言語を用いるか―定量的モデルと定性的モデル
第3章 いつか役立てるか、いま役立てるか―普遍的法則を追求するモデルと個性的な個体を把握するモデル
第4章 ざっくりと切り分けるか、細部を見るか―マクロモデルとミクロモデル
第5章 時間による変化を考えるかどうか―静的モデルと動的モデル
第6章 モデル分類法の活用
第7章 モデル思考のための学問「オペレーションズ・リサーチ」―キーワードは「らせん的展開」
第8章 モデル分析を支えるキー概念
第9章 誰のために考えるのか―問題の所有者という要件
第10章 モデルと人間
著者情報 栗田 治
 1960年、広島県生まれ。慶應義塾大学理工学部管理工学科教授。筑波大学第三学群社会工学類都市計画専攻卒業、同大学大学院博士課程社会工学研究科都市・地域計画学専攻修了(学術博士)。日本学術振興会特別研究員(数物系)、東京大学工学部都市工学科助手を経て、1992年、慶應義塾大学理工学部管理工学科専任講師。1996年、同助教授、2002年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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