蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
大獄 西郷青嵐賦 (文春文庫)
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| 著者名 |
葉室麟/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| 請求記号 |
F7/01891/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238184527 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2432592216 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 3 |
港 | 2632423634 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 4 |
名東 | 3332640220 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
130/00086/ |
| 書名 |
哲学するのになぜ哲学史を学ぶのか |
| 著者名 |
松本啓二朗/編
戸田剛文/編
|
| 出版者 |
京都大学学術出版会
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| 出版年月 |
2012.10 |
| ページ数 |
296p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-87698-239-4 |
| 分類 |
1302
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| 一般件名 |
哲学-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
哲学を学ぶのにどうして哲学史を学ぶのか? 現在における問題を考えるだけではどうしてだめなのか? 気鋭の哲学者たちがこれらの問いを真摯に受け止め、哲学史を学ぶ必要性を多様な観点から論じる。 |
| タイトルコード |
1001210070710 |
| 要旨 |
アフリカの美しい小さな国モザンビーク。打ち続く内戦で、家を焼かれ、父を殺されたソフィアは、ようやくたどりついた村で「地雷」を踏み、最愛の姉マリアは死に、じぶんも両足をもぎとられる。耐えがたい痛み、家族と引き離される孤独、絶望…。だが、ソフィアはどん底のなかでも勇気を失わず、見えない両足でアフリカの大地にすっくと立ちあがるのだった。12歳の実在の少女ソフィアに起こった、そして今も世界中で起こりつつある地雷の悲劇を描いた現実の物語。 |
| 著者情報 |
マンケル,ヘニング 1948年生まれ。現代スウェーデンを代表する人気作家。児童向けから大人ものの推理小説まで幅広い作品を発表。’80年代半ばからモザンビークの劇団の支援を始める。『少年のはるかな海』(偕成社)でニルス・ホルゲソン賞、ドイツ青少年文学賞、『炎の秘密』刊行の翌’96年、児童文学における活動全般に対してアストリッド・リンドグレーン賞を受賞。モザンビーク在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) オスターグレン 晴子 1958年生まれ。上智大学大学院中退後、旧西ドイツとスウェーデンに留学。帰国後、新聞社勤務を経て、フリーランスの通訳・翻訳業。’97年よりストックホルム在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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