蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ロイロノートのICT“超かんたん”スキル エキサイティングな授業が明日スグできる!
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| 著者名 |
和田誠/[ほか]著
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| 出版者 |
時事通信出版局
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| 出版年月 |
2022.8 |
| 請求記号 |
3751/00367/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238098685 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4936/00559/ |
| 書名 |
「進化」する身体 筋ジストロフィー病棟における語りの現象学 |
| 著者名 |
石田絵美子/著
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| 出版者 |
ナカニシヤ出版
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| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
23,202p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7795-1362-6 |
| 分類 |
49364
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| 一般件名 |
進行性筋萎縮症
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
筋ジストロフィー病棟の患者達は、進行性の疾患を抱えながら、同じ病気の兄弟や仲間とともにいかに入院生活を成り立たせているのか。著者が調査を行った小児病棟と成人病棟でのフィールドノーツや患者たちの語りを収録する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p196〜200 |
| タイトルコード |
1001810103579 |
| 要旨 |
官能と戦慄、抑圧と解放。舞踏とポストモダン。先鋭化する身体表現。セクシュアリティ。からだのポリティクス。コンテンポラリーダンスとは? |
| 目次 |
第1章 現在舞踊論―コンテンポラリーダンスへ(時代の共犯者としてのコンテンポラリーダンス 身体の現前性 ダンスと夢 ほか) 第2章 舞踊批評の現在―“いま”を見つめて(受苦と救済のはざまで揺れるスペクタクル―アラン・プラテル 出発点、そして三〇年後の到達点―ケースマイケルとローザス ダンスから遠ざかるほど、ダンスが先鋭化する―ピーピング・トム ほか) 第3章 舞踊対話―コトバも踊る(モダン、ポストモダン、コンテンポラリー、舞踏 舞踏をはじめて五〇年 肉体のEdgeに立つ孤高の舞踏家、室伏鴻 ほか) |
| 著者情報 |
石井 達朗 慶應大学卒。舞踊評論家。州立ハワイ大学講師、私立ニューヨーク大学(NYU)演劇科・パフォーマンス研究科研究員、慶應大学教授、愛知県立芸術大学客員教授、お茶の水女子大学・早稲田大学などの非常勤講師を経て慶應大学名誉教授。2001年より2004年まで朝日舞台芸術賞選考委員。2003年第14回カイロ国際実験演劇祭審査員。2005年韓国ソウルの国立劇場における舞踏フェスティバル実行委員長。2006年、2008年トヨタコレオグラフィーアワード、2014年〜2016年東京都ヘブンアーティスト、2017年〜「踊る。秋田」土方巽記念賞、2018年WifiBody(マニラ)などの審査員。舞踏学会、国際演劇評論家協会(AICT)会員、慶應大学アートセンター訪問所員、東京芸術劇場運営委員、セゾン文化財団評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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