蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
アウシュヴィッツ以後、正義とは誤謬である アーレント判断論の社会学的省察
|
| 著者名 |
橋本摂子/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| 請求記号 |
311/01025/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238495436 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
311/01025/ |
| 書名 |
アウシュヴィッツ以後、正義とは誤謬である アーレント判断論の社会学的省察 |
| 並列書名 |
After Auschwitz,Justice is Just a Fallacy:A Sociological Reflection on Arendt's Theory of Judgment |
| 著者名 |
橋本摂子/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
4,274p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-13-050211-5 |
| 分類 |
311234
|
| 個人件名 |
Arendt,Hannah
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
私たちは何に依って善と悪を判断することができるのか。世界のリアリティと人間の複数性をめぐるアーレント思想の軌跡をたどり、その強靱な思考の核心をつかみだす。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p257〜268 |
| タイトルコード |
1002410060526 |
| 要旨 |
大人もこわがる16人のギャングに、どうどうとしょうぶをいどむ、ちびっこウォーリー。あの手この手をつくして…、さぁ、いったいどうなる!? |
| 著者情報 |
ケネディ,リチャード 1932‐2008。アメリカ、ミズーリ州生まれ。ポートランド州立大学とオレゴン州立大学の大学院で自然科学を学び、オレゴン州で小学校教諭を経て、作家となる。物語は、20歳で書き始め、十数作を発表。代表作『ふしぎをのせたアリエル号』(徳間書店)は、世界8カ国で翻訳され、受賞も含めて高い評価を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) シーモント,マーク 1915‐2013。フランス、パリ生まれ。アーティストの父の影響で幼い頃から絵を描き始め、後に、パリやニューヨークの学校で絵を学ぶ。デビュー作は、1939年、エマ・G・スターン作の児童文学の挿絵で、以来、著作は100冊を超える。1950年『はなをくんくん』(福音館書店)でコルデコット・オナー賞、1957年『木はいいなぁ』(偕成社)でコルデコット賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小宮 由 1974、東京生まれ。大学卒業後、出版社勤務、留学を経て、子どもの本の翻訳に携わる。東京・阿佐ヶ谷で家庭文庫「このあの文庫」を主宰。祖父はトルストイ文学の翻訳家、北御門二郎(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ