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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

わたしが戦場にいる

著者名 小手鞠るい/著
出版者 偕成社
出版年月 2025.12
請求記号 904/00257/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 徳重4630954784一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 904/00257/
書名 わたしが戦場にいる
著者名 小手鞠るい/著
出版者 偕成社
出版年月 2025.12
ページ数 187p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-03-722020-4
分類 904
一般件名 戦争文学
書誌種別 一般和書
内容紹介 戦場にいるからこそ、見えてくる平和とは? 小手鞠るいが、自身の作品や、小松左京、やなせたかし、村上春樹、ヘミングウェイなど先人たちの戦争文学を読み解き、戦争の実相を伝える。
タイトルコード 1002510071448

要旨 いま、戦争文学を読む。『ある晴れた夏の朝』の著者が、戦争文学を通して、10代の読者に戦争の実相を伝えるエッセイ。不朽の名作はもとより、知られざる傑作まで、先人たちの戦争文学の扉を開き、戦争を追体験する。
目次 第一の扉 ある日、赤い手紙が届く
第二の扉 作家たちと戦場へ(中国大陸へ
ヴェトナムへ
ヨーロッパへ)
第三の扉 わたしが戦場にいる(われらアジアの子―少年たちの戦場
欲しがりません勝つまでは―少女たちの戦場
はたちが敗戦―詩人の戦場
雲の墓標―特攻隊員の戦場
海と毒薬―医師たちの戦場
動物園襲撃(あるいは要領の悪い虐殺)―動物たちの戦場
八月の光と、屍の街と、新古事記―被爆という名の戦場
川滝少年のスケッチブックと、遠い夏と、準備する―神様のいなかった戦場)
著者情報 小手鞠 るい
 1956年岡山県生まれ。同志社大学卒業。1992年からニューヨーク州在住。著書多数。『ある晴れた夏の朝』は第六十八回小学館児童出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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