蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237891593 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
鶴舞 | 0238336499 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232117388 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2232341350 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
熱田 | 2232508842 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
南 | 2332012273 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
中村 | 2532412711 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
港 | 2632187528 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
瑞穂 | 2932199389 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
瑞穂 | 2932589688 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
中川 | 3032221990 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
守山 | 3132726559 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
名東 | 3332497019 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
天白 | 3432166480 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
楠 | 4331324352 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
徳重 | 4630583708 | じどう図書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 17 |
徳重 | 4630583450 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
徳重 | 4630780965 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/19185/ |
| 書名 |
ぼくがぼくであること (角川つばさ文庫) |
| 著者名 |
山中恒/作
庭/絵
|
| 出版者 |
角川書店
|
| 出版年月 |
2012.4 |
| ページ数 |
281p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
角川つばさ文庫 |
| シリーズ巻次 |
Bや3-1 |
| ISBN |
978-4-04-631223-5 |
| 一般注記 |
角川文庫 1976年刊の改訂 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
超口うるさい母親とチクリ魔の妹。秀一はすっかり人生がイヤになっていた。いきおいで近くのトラックの荷台に飛びのった秀一だったけれど、なんとそのトラックがひき逃げをおこして…。 |
| タイトルコード |
1001210006850 |
| 要旨 |
本書は、2012年4月10日発行の『60年代 街角で見たクルマたち 日本車・珍車編』をベースにして、史料となる写真を加えて充実をはかると共に、本文は、約80ヵ所の修正を加えてまとめました。さらに新規に巻頭口絵を追加し、資料性を高め、愛蔵版として1000部製作した増補二訂版です。 |
| 目次 |
日本車編(日産自動車 たま電気自動車 富士精密工業 プリンス自動車工業(新) 日産自動車(合併後の旧プリンス系車両) ほか) 珍車編―東ヨーロッパ・その他の諸国の車(ソヴィエト連邦 オーストリア チェコスロバキア ポーランド スペイン ほか) |
| 著者情報 |
浅井 貞彦 昭和9年(1934)、静岡市生まれ。昭和28年、県立静岡高等学校卒業後、金融機関(現・三井住友銀行)に就職。定年後は66歳まで練馬区医師会医療検診センターの事務長を務める。昭和24年、中学2年で写真に興味を持ち、自動車の写真を撮りはじめて以来、ひとすじに自動車を撮り続けているアマチュア・カメラマン。昭和27年ライカタイプの「キヤノン3型」を手はじめに、ニコンタイプの「コンタックス2a」などを使用するも、昭和32年、わが国ではじめて発売されたペンタプリズム式一眼レフ「アサヒペンタックスAP型」に出逢い、その機能性が気に入ってからは、機種は変わってもメイン・カメラはずっと一眼レフを使用している。写真については独学で研究を重ね、撮影技術だけでなく機材や暗室処理にも関心を持ち、昭和28年1月には戦後初の国産カラーフィルム「さくら天然フィルム」(リバーサル)による作品も残している、昭和36年には市販のコダックのキットを使ってカラーフィルムの現像を試みる他、昭和39年には8ミリ映画フィルムの反転現像も自宅で成功させている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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