蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235782786 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2131898252 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
829/00047/14 |
| 書名 |
アイヌ語弁論大会報告書 第14回 イタカンロー アイヌ語で話しましょう! |
| 著者名 |
アイヌ文化振興・研究推進機構/編集
|
| 出版者 |
アイヌ文化振興・研究推進機構
|
| 出版年月 |
2011.3 |
| ページ数 |
114p |
| 大きさ |
30cm |
| 巻書名 |
イタカンロー アイヌ語で話しましょう! |
| 一般注記 |
奥付のタイトル:アイヌ語弁論大会プログラム 会期・会場:平成22年11月6日(土) 北海道大学クラーク会館講堂 主催:財団法人アイヌ文化振興・研究推進機構 |
| 分類 |
82927
|
| 一般件名 |
アイヌ語
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001110009760 |
| 要旨 |
全国各地で地方ローカル鉄道が存続の危機に直面している。通勤や通学など地域の人々の生活に欠かせないインフラを守るには何が必要なのか?鉄道会社と自治体、そして地域の人々が協力してさまざまな課題と向き合い、存続の道を模索した近江鉄道の事例を丹念にたどり、地方ローカル鉄道の未来を考える。 |
| 目次 |
1 地域の足=全国の地域鉄道の96%が赤字!? 2 近江鉄道ってどんな電車?―辛苦是経営って何? 3 鉄道の存廃問題と上下分離方式 4 近江鉄道のギブアップ宣言で延命か再生か、それとも廃線か? 5 近江鉄道存廃について白熱の議論―任意協議会はじまる 6 山あり谷ありのプロセスを乗り越えて法定協議会スタート―なぜみんなが同じ方向を向くことができたのか? 7 全線存続に向けて一歩ずつ 8 沿線の人々や企業が近江鉄道再生の背中を押す 終章 上下分離、新生近江鉄道出発進行 |
| 著者情報 |
土井 勉 一般社団法人グローカル交流推進機構理事長。NPO法人再生塾理事。1950年京都市生まれ。名古屋大学大学院工学研究科修了。京都市役所、阪急電鉄株式会社、神戸国際大学経済学部教授、京都大学大学院工学研究科特定教授、大阪大学COデザインセンター特任教授を経て現職。京都大学より博士(工学)、技術士(建設部門)。専門は「総合交通政策とまちづくり」。主な著作、「人口減少時代の公共交通」(日本経済新聞:やさしい経済学、2018年)、交通政策やまちづくり、クロスセクター効果に関する論文など多数。これらに関連した交通政策やまちづくりに関する多くの行政委員などに就任。受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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