蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210946505 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
463/00151/ |
| 書名 |
プロッパー細胞生物学 細胞の基本原理を学ぶ |
| 著者名 |
George Plopper/著
Diana Bebek Ivankovic/著
中山和久/監訳
|
| 出版者 |
化学同人
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
24,588p |
| 大きさ |
28cm |
| ISBN |
978-4-7598-2158-1 |
| 原書名 |
原タイトル:Principles of cell biology 原著第3版の翻訳 |
| 分類 |
463
|
| 一般件名 |
細胞学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ヒトおよび他の哺乳類の真核細胞に重点を置いた入門書。糖、タンパク質等すべての細胞に共通する基本構成単位と細胞の機能を、豊富な図版とともにわかりやすく解説する。練習問題も収録。事例研究を追加するなどした第3版。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:章末 |
| タイトルコード |
1002210006014 |
| 要旨 |
年商一〇〇億を超えるIT企業のCEOをつとめた小野。彼はインドで仏教を牽引する日本出身の僧・佐々井秀嶺上人のもとで突如仏門に入り、資産、社会的地位、名声を捨てた。立教大学教授退官後、都会生活を離れ、総合診療医として北海道穂別でのへき地医療の道を選んだ香山。仏門をくぐった男と精神科医。自分自身の人生とは?師とは?とらわれとは?利他とは?死とは?あえて「捨てる」選択をしたふたりが語り合う、限られた人生を納得して生きるための思索的問答。 |
| 目次 |
プロローグ 龍光さんはなぜすべてを捨て得たのだろうか―香山リカ 第一章 すべてを捨ててなぜ私は仏門をくぐったのか(「今、何者でもない身で…」 「おまえ坊主になれ」のひと言で得度 ほか) 第二章 あるがままに生きるということ(自分をゼロリセットする清々しさ 人との縁が、踏み切る原動力に ほか) 第三章 現代人をつらくしている執着や欲について(自己肯定感が薄い現代人に届く言葉はあるのか 誰にも出会えず罪を犯す人も ほか) 第四章 とらわれを捨てれば、けっこう楽に生きられる(「やりたいことが見つからない」という、とらわれ 「なりたい自分になれない」という、とらわれ ほか) 第五章 森羅万象の共生を考える―人は利他を生きられるか(利他は生き物としての本能 「思いやり」は新たな目線を手に入れるきっかけ ほか) エピローグ 限られた時間をどう生きたいか、問い直してみる―小野龍光 |
| 著者情報 |
小野 龍光 1974年札幌市出身。2022年にインドで佐々井秀嶺上人のもとで得度。得度前は俗名小野裕史として、東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻修了後、投資家・起業家・IT企業CEOを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 香山 リカ 1960年札幌市出身。精神科医、立教大学教授を経て、北海道穂別の総合診療医に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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