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書誌情報サマリ

書名

ぼくのあいぼうはカモノハシ

著者名 ミヒャエル・エングラー/作 はたさわゆうこ/訳 杉原知子/絵
出版者 徳間書店
出版年月 2020.8
請求記号 94/01812/


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佐藤忠男 日本放送協会 NHK出版

書誌詳細

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請求記号 94/01812/
書名 ぼくのあいぼうはカモノハシ
著者名 ミヒャエル・エングラー/作   はたさわゆうこ/訳   杉原知子/絵
出版者 徳間書店
出版年月 2020.8
ページ数 170p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-19-865151-0
原書名 原タイトル:Rufus und sein Schnabeltier
分類 9437
書誌種別 じどう図書
内容紹介 オーストラリアにはどうやって行くの? バスに乗る? ボート? それとも…。ドイツの男の子ルフスと、人間のことばをしゃべるカモノハシのとぼけたやりとりが楽しい、ゆかいな冒険物語。
タイトルコード 1002010034597
司書のおすすめ ある日、ドイツに住すむルフスは、人間(にんげん)のことばをしゃべるカモノハシにであう。動物園(どうぶつえん)から逃(に)げだしてきたそのカモノハシは、ルフスに、ふるさとのオーストラリアにいっしょに行(い)ってほしいという。ルフスのパパもオーストラリアに単身赴任中(たんしんふにんちゅう)。パパに会いたいルフスはカモノハシに協力(きょうりょく)することにした。(中学年から)『こんなほんあんなほん 2021年度版小学生向き』より

要旨 もうひとりで人生を闘わなくていいんよ!オカン式「意識変容の世界」。右脳シフト=それは「至福の感覚」。大きな意識が24時間抱きしめてくれている感じ。愛されている赤ちゃんみたいに、抱きしめられる。
目次 第一章 悟りとは何でしょう?
第二章 悟りのメカニズム
第三章 人類は今、悟る方向へシフト中!?
第四章 「わたし」という物語の呪縛を解く
第五章 「ふたつの道」―みんな急いで右脳に戻れ
第六章 脳と心の人類史
第七章 敵なの!?味方なの!?孤高の存在 左脳さんに突撃インタビュー
第八章 悟りの過程で起こる不思議なこと
第九章 右脳さん、左脳さん。それぞれの攻防戦
第十章 これからの生き方―楽しい、おもろい、死ぬまで幸せ
著者情報 ネドじゅん
 脳と意識を自己探求しているオカン。三脳バランス研究所所長。大阪出身、昭和40年代生まれのオカン。「悟りを体感すること」を目的にした瞑想・心理・非二元思考・運動などを通じて意識を変容してゆく「三脳バランスの研究所」の所長。ある日、突然、脳内から思考の声が消え、意識の変容が起こる。以降、右脳ベースの意識状態となり、直観や「つながり合う大きな無意識」からの情報を受け取りながら、意識変容の方法論をYouTubeやオンラインサロン、セミナーなどで発信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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