感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

知多郡史 下巻  雑史

著者名 知多郡/編
出版者 知多郡
出版年月 1923.
請求記号 NA26/00075/3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0131293128一般和書2階書庫 禁帯出在庫 
2 熱田2219310923一般和書書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 NA26/00075/3
書名 知多郡史 下巻  雑史
著者名 知多郡/編
出版者 知多郡
出版年月 1923.
ページ数 494p
大きさ 23cm
巻書名 雑史
分類 A264
一般件名 知多郡(愛知県)-歴史
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009610072429

要旨 あらゆるフォークロアが合流して生まれた「漢字」それを「書す」という行為の本質的な意味を探ると同時に、古来の「契り」のかたちを「習俗」「歴史」「文化」「思想」と照合し、その営みの中で産み出された「書論」の検証を通して、現代社会の方向性を探る。大きな視座で漢字文明の真髄と意義を世に問う。
目次 序章 そもそも書とは何なのか
第一部 習俗書史(書論前史の墨について―墨刑という視座から―
『説文解字叙』批判批判―三段文字史観と甲骨文の爻のと易― ほか)
第二部 書論の誕生と展開(書論の起源―古代書論のアイデンティティー―
書体論の確立とその秘境 ほか)
第三部 近世書論と思想(近世書論の条件
近世書論に於ける王羲之観の再編 ほか)
第四部 近代日本の書論とその構造(「菩薩処胎経」の書道思想
「近代」と清浦奎吾の王朝書学―清浦の勤王書学と昭和王政復古の基礎研究―)
著者情報 松宮 貴之
 1971年生まれ。作家、書家。東京学芸大学教育学部芸術課程書道科卒。文学修士(二松学舎大学)。教育学修士(東京学芸大学)。学術博士(総合研究大学院大学)。大阪大学非常勤講師。佛教大学、四国大学大学院非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。