蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238360614 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
150/00226/ |
| 書名 |
見えない未来を変える「いま」 <長期主義>倫理学のフレームワーク |
| 著者名 |
ウィリアム・マッカスキル/[著]
千葉敏生/訳
|
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
336,79p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-622-09669-6 |
| 原書名 |
原タイトル:What we owe the future |
| 分類 |
150
|
| 一般件名 |
倫理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
未来の人々に残された時間と、その生活の豊かさは、いまを生きる一人ひとりにかかっている-。<効果的な利他主義>運動を推進する若き哲学者が、不確実な未来を測り、行動するための世界観<長期主義>を提唱する。 |
| タイトルコード |
1002310075412 |
| 要旨 |
事件記者歴39年、若葉マークの保育士誕生。ピアノが弾けない、読み聞かせれば講談調、童謡はムード歌謡に…。“事件取材の鬼”、第二の人生へ! |
| 目次 |
第一章 野獣、花園へ迷い込む 第二章 事件記者の時代 第三章 短大のなかの個性的な人たち 第四章 事件記者遊戯 第五章 現場では子に学ぶ 第六章 試験にはみんなで勝つ 第七章 事件記者、保育士になる |
| 著者情報 |
緒方 健二 1958年大分県生まれ。同志社大学文学部卒業、1982年毎日新聞社入社。1988年朝日新聞社入社。西部本社社会部で福岡県警捜査2課(贈収賄、詐欺)・捜査4課(暴力団)担当、東京本社社会部で警視庁警備・公安(過激派、右翼、外事事件、テロ)担当、捜査1課(殺人、誘拐、ハイジャック、立てこもりなど)担当。捜査1課担当時代に地下鉄サリンなど一連のオウム真理教事件、警察庁長官銃撃事件を取材。国税担当の後、警視庁サブキャップ、キャップ(社会部次長)5年、事件担当デスク、警察・事件担当編集委員10年、前橋総局長、組織暴力専門記者。2021年朝日新聞社退社。2022年4月短期大学保育学科入学、2024年3月卒業。保育士資格、幼稚園教諭免許、こども音楽療育士資格を取得。朝Bカルチャーセンターで事件・犯罪講座の講師を務めながら、取材と執筆、講演活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ワット・ラーチャプラディットと漆扉部材、調査研究の経緯
13-20
-
二神葉子/著
-
2 ワット・ラーチャプラディットの彩漆蒔絵に見る故事人物図について
21-30
-
薬師寺君子/著
-
3 扉絵に描かれた楽器の意匠
31-36
-
高桑いづみ/著
-
4 ワット・ラーチャプラディット伏彩色螺鈿扉部材のうち花鳥の図柄の概観
37-48
-
二神葉子/著
-
5 ワット・ラーチャプラディット漆扉部材の撮影
49-56
-
城野誠治/著
-
6 ワット・ラーチャプラディットの螺鈿扉部材の構造調査
57-62
-
犬塚将英/著
-
7 ワット・ラーチャプラディットの窓板部材の分析
63-72
-
本多貴之/著
-
8 ワット・ラーチャプラディット彩漆蒔絵・螺鈿扉の蛍光X線分析
73-78
-
早川泰弘/著
-
9 ワット・ラーチャプラディットおよびワット・ナーンチーの彩漆蒔絵・螺鈿扉の蛍光X線分析
79-92
-
増渕麻里耶/著
-
10 ワット・ラーチャプラディットの窓と扉に使われている螺鈿板と彩漆蒔絵板の樹種
93-94
-
能城修一/著
-
11 ワット・ラーチャプラディット漆扉の繊維
95-100
-
高知県立紙産業技術センター/編
-
12 ワット・ラーチャプラディットの扉絵に関する装飾技法の特徴と損傷
101-114
-
山下好彦/著
-
13 伏彩色螺鈿再考
技法と史的資料から
115-142
-
勝盛典子/著
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