蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
いきものづくしものづくし 12 特製版
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| 著者名 |
松岡達英/[ほか作]
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| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| 請求記号 |
エ/32944/12 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7231/00924/ |
| 書名 |
最期のアトリエ日記 |
| 著者名 |
野見山暁治/著
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| 出版者 |
生活の友社
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| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
428p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-908429-38-5 |
| 分類 |
7231
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| 個人件名 |
野見山暁治
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
102歳。充分に生きた-。老いを生き抜いた画家・野見山暁治が、自身の葛藤を綴った2020年5月から23年6月4日までの日記を収載する。『美術の窓』連載を単行本化。小説家・堀江敏幸による寄稿も収録。 |
| タイトルコード |
1002310067413 |
| 要旨 |
家庭でも職場でも地域社会でも、ふつうに生活しているだけで、私たちは他者との不和やトラブルに悩まされる。言いたいことは溜まるけど、そうそう言えないのが大人の世界…。主張や発言ができないのなら、黙って我慢するしかないのか。そんなわけない、と政治学者の著者は断じる。ほどよく交渉したり、提案したり、説得したり…ふだんづかいの対話術を、政治学の知恵をつかって考えていく。個人・集団・社会にたいして、自分の思いを届ける技法とマインドをユーモアたっぷりに惜しみなく提案する一書。 |
| 目次 |
理論編(「声を上げよう!」と言われても 「言う」ための技法 「やる」ための技法) 実践編(ネトウヨになった父に暴言はやめてと言いたい 「男なら泣くな」と子どもを叱る夫に言いたい マンション管理組合の長老に「話を聞いて」と言いたい PTA活動で「ムダな仕事は省こう」と言いたい 会社に給料を上げてほしいと言いたい ほか) |
| 著者情報 |
岡田 憲治 政治学者、専修大学法学部教授。1962年東京生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了(政治学博士)。専攻は現代デモクラシー論。広島カープをこよなく愛する2児の父、愛称オカケン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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