蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
中村真一郎手帖 12
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| 著者名 |
中村真一郎の会/編
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2017.4 |
| 請求記号 |
910268/01415/12 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237718861 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
407/00365/ |
| 書名 |
13歳からのサイエンス 理系の時代に必要な力をどうつけるか (ポプラ新書) |
| 著者名 |
緑慎也/著
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
245p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ポプラ新書 |
| シリーズ巻次 |
233 |
| ISBN |
978-4-591-17602-3 |
| 分類 |
407
|
| 一般件名 |
科学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
落ち葉に裏向きが多い理由、おがくずで断熱材を開発…。各種の科学コンテストで賞を獲得した、若者たちのオリジナリティ溢れる研究を紹介。ノーベル物理学賞受賞・梶田隆章に科学教育のあり方を尋ねたインタビューなども収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p245 |
| タイトルコード |
1002210076202 |
| 要旨 |
家庭でも職場でも地域社会でも、ふつうに生活しているだけで、私たちは他者との不和やトラブルに悩まされる。言いたいことは溜まるけど、そうそう言えないのが大人の世界…。主張や発言ができないのなら、黙って我慢するしかないのか。そんなわけない、と政治学者の著者は断じる。ほどよく交渉したり、提案したり、説得したり…ふだんづかいの対話術を、政治学の知恵をつかって考えていく。個人・集団・社会にたいして、自分の思いを届ける技法とマインドをユーモアたっぷりに惜しみなく提案する一書。 |
| 目次 |
理論編(「声を上げよう!」と言われても 「言う」ための技法 「やる」ための技法) 実践編(ネトウヨになった父に暴言はやめてと言いたい 「男なら泣くな」と子どもを叱る夫に言いたい マンション管理組合の長老に「話を聞いて」と言いたい PTA活動で「ムダな仕事は省こう」と言いたい 会社に給料を上げてほしいと言いたい ほか) |
| 著者情報 |
岡田 憲治 政治学者、専修大学法学部教授。1962年東京生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了(政治学博士)。専攻は現代デモクラシー論。広島カープをこよなく愛する2児の父、愛称オカケン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 文学を享受することを教授することについて
2-11
-
菅野 昭正/述
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2 「死」をめぐって
『死の影の下に』の印象
12-17
-
井村 君江/著
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3 中村真一郎の意識の流れ
18-31
-
大高 順雄/著
-
4 中村真一郎と大岡信
32-37
-
越智 淳子/著
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5 記憶のなかの中村真一郎
38-43
-
池内 紀/著
-
6 ストーリーテラーとしての中村真一郎
糖尿病の光源氏と大砲にまたがったヘミングウェイ
44-49
-
前島 良雄/著
-
7 『死の影の下に』と私
50-53
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金子 英滋/著
-
8 中村さんのこと。撮影のこと。
54-57
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大月 雄二郎/著
-
9 村次郎の夜語り
佐藤朔と中村真一郎と『山の樹』の仲間たち
58-62
-
深澤 茂樹/著
-
10 中村真一郎に甦るネルヴァル
演劇の魔 2
63-79
-
小林 宣之/著
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