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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
916/03957/ |
| 書名 |
がんになった緩和ケア医が語る「残り2年」の生き方、考え方 |
| 著者名 |
関本剛/著
|
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-299-00484-0 |
| 分類 |
916
|
| 一般件名 |
肺癌-闘病記
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
この病気は、もう治らない。それでも、僕は仕事を続ける-。ステージ4の進行肺がんの宣告を受けた緩和ケア医が、命について、仕事について、運命の受容について、生きる目的と意味について語る。 |
| タイトルコード |
1002010037409 |
| 要旨 |
軍事と金融、医療を牛耳るグローバリストとの戦い。戦後80年。大和心、歴史を学び伝統を培う。 |
| 目次 |
第1章 「日本独立」を考え、実行する前に 第2章 日本が「独立国」とはいえない理由―日米同盟と傀儡政権 第3章 独立国として生きるための戦略 第4章 独立国として生きるための日本人論 第5章 隠されたヒバクシャ―ALPS処理水と原爆、残留放射線と内部被曝の罪 第6章 石破総理は何故筋を違えたのか |
| 著者情報 |
原口 一博 佐賀県佐賀市生まれ、東京大学文学部心理学科卒業。元総務大臣、元地域主権改革担当大臣。佐賀1区選出衆議院議員。当選10回。立憲民主党。衆議院総務委員長、決算行政監視委員長等歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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