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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
ビジュアル脱炭素のしくみ 2 電子版 脱炭素社会をめざす |
| 並列書名 |
Carbon Neutrality & Net‐Zero Carbon Society |
| 著者名 |
名古屋大学未来社会創造機構脱炭素社会創造センター/編
|
| 出版者 |
ゆまに書房
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
47p |
| 巻書名 |
脱炭素社会をめざす |
| 分類 |
45185
|
| 一般件名 |
カーボンニュートラル
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
持続可能な社会実現のために、何が必要か、何ができるか。見開きページごとの分かりやすい解説と写真、グラフなどのビジュアルによって、脱炭素社会へ向けての課題、取り組み、最新技術などを解説する。 |
| タイトルコード |
1002410063582 |
| 要旨 |
多様性の時代…周囲に理解され、配慮され、受け入れられていく夫を見る妻が、その状況を受け入れるのは簡単ではなかった―。突然「女性として生きていきたい」と告白した41歳の夫。配偶者の視点から描く性別移行のリアル。心も体も変わりゆく夫を一番近くで見続けた妻による2年間の手記。 |
| 目次 |
第1章 一人の男性が女性に変わるまで(突然の告白 呆然、そして絶望 ほか) 第2章 暴走する夫(夫と、私の母との対面 夫の家族へのカミングアウト ほか) 第3章 私はどう乗り越えたか(自己変革する決意 再確認した絆と、現実と ほか) 第4章 私が下した決断(私にとっての夫婦の生命線、「心」が崩れていた 離婚に至った些細なきっかけ ほか) |
| 著者情報 |
みかた 2005年に結婚し、平穏な日々を送っていたところ、2018年3月に夫が秘密裏に女性ホルモン剤を服用していたことが発覚。以後「女性として生きていきたい」という夫と話し合いを続けながら、夫の性別移行を最も近くで見守り続ける。2020年、夫が戸籍上の性別を女性に変更することなどの理由で離婚。このまま別々の人生を歩むことを決心する。現在はトランスジェンダー当事者の妻としての経験や、同様の境遇を持つ方との交流を通じて得た経験などをもとに、情報発信を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大谷 伸久 医学博士。北里大学医学部卒業後、国立国際医療センター、北里大学病院などで勤務。その後、08年に自由が丘MCクリニックを開設。全国に数十人しかいない数少ない日本GI(GI:Gender Incongruence=性別不合)学会認定医で、トランスジェンダー当事者が自信を持って社会で堂々と活躍できるようになるためのきっかけや環境づくりを目指して治療にあたっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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