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書誌情報サマリ

書名

日本統治下の台湾 開発・植民地主義・主体性

著者名 平井健介/著
出版者 名古屋大学出版会
出版年月 2024.6
請求記号 3322/00614/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238420566一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3322/00614/
書名 日本統治下の台湾 開発・植民地主義・主体性
著者名 平井健介/著
出版者 名古屋大学出版会
出版年月 2024.6
ページ数 7,346,29p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8158-1158-7
分類 332224
一般件名 台湾-経済-歴史   台湾-歴史-日本統治時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 植民地における「近代化」とは何か。経済開発を軸として、社会の隅々にまで及んだ統治の実態と、環境の激変を生き抜く台湾人の主体性を同時に捉え、日本最初の植民地が経験した特異な「近代化」の全容と限界を描き出す。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p12〜29
タイトルコード 1002410023686

要旨 私たちは必死に生きた。しかし、どう死ねばよいのか、それが分からなかった―。なぜ、透析患者は「安らかな死」を迎えることができないのか?どうして、「緩和ケア」を受けることさえできないのか?透析を止めた夫。看取った著者。息をのむ医療ノンフィクション!
目次 第1部(長期透析患者の苦悩
腎臓移植という希望
移植腎の「実力」
透析の限界
透析を止めた日)
第2部(巨大医療ビジネス市場の現在地
透析患者と緩和ケア
腹膜透析という選択肢
納得して看取る)
著者情報 堀川 惠子
 1969年広島県生まれ。ノンフィクション作家。広島大学特別招聘教授。『チンチン電車と女学生』(小笠原信之氏と共著)を皮切りに、ノンフィクション作品を次々と発表。『死刑の基準―「永山裁判」が遺したもの』で第32回講談社ノンフィクション賞、『裁かれた命―死刑囚から届いた手紙』で第10回新潮ドキュメント賞、『永山則夫―封印された鑑定記録』で第4回いける本大賞、『教誨師』で第1回城山三郎賞、『原爆供養塔―忘れられた遺骨の70年』で第47回大宅壮一ノンフィクション賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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