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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

文芸年鑑 2006

著者名 日本文芸家協会/編
出版者 新潮社
出版年月 2006.06
請求記号 910/00006/06


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238228233一般和書2階開架自然・工学在庫 
2 南陽4231054141一般和書一般開架SDGs在庫 

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書誌詳細

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請求記号 910/00006/06
書名 文芸年鑑 2006
著者名 日本文芸家協会/編
出版者 新潮社
出版年月 2006.06
ページ数 293,241p
大きさ 21cm
ISBN 4-10-750032-2
分類 91059
一般件名 日本文学-年鑑
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009916024476

要旨 歴史が最悪のシナリオに向かう過程で、時の首相は、各党の指導者は、国民に何をどう語ったのか。一九二八年に初の普通選挙に臨む田中義一から、一九四五年の終戦時に内閣を率いた鈴木貫太郎まで。昭和史研究の泰斗が、戦前・戦中の政治家二十四人の演説の肉声を活字にして、その一つ一つに解説を付しながら、太平洋戦争までの実態を明らかにする、類を見ない一冊!
目次 第1章 初の普通選挙に臨む(田中義一―初の普通選挙法に向けて
浜口雄幸1―経済難局の打開について ほか)
第2章 満洲事変勃発(若槻礼次郎―ロンドンより海軍軍備の縮小について
犬養毅―満洲事変後の日本の根本問題 ほか)
第3章 国際連盟脱退から日中戦争へ(松岡洋右―国民精神を作興すべし
岡田啓介―ロンドン海軍軍縮会議脱退後の総選挙に向けて ほか)
第4章 第二次世界大戦始まる(阿部信行―東亜新秩序の確立は不動の国策
斎藤隆夫―羊の正義は狼の前には三文の値打ちもない ほか)
第5章 太平洋戦争、そして終戦(東條英機1―一億国民が国に報い国に殉ずるの時
中野正剛―東方会精神にのっとり、全国民の信頼にそわん ほか)
著者情報 保阪 正康
 1939年、北海道生まれ。ノンフィクション作家。同志社大学文学部卒。「昭和史を語り継ぐ会」主宰。個人誌「昭和史講座」の刊行により菊池寛賞、『ナショナリズムの昭和』で和辻哲郎文化賞など受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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