蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
天理図書館開館80周年記念特別展 新収稀覯本を中心に
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| 著者名 |
天理図書館/編集
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| 出版者 |
天理ギャラリー
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| 出版年月 |
2011.5 |
| 請求記号 |
026/00021/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235861960 | 一般和書 | 外部保管 | | 外部保管中 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
026/00021/ |
| 書名 |
天理図書館開館80周年記念特別展 新収稀覯本を中心に |
| 著者名 |
天理図書館/編集
|
| 出版者 |
天理ギャラリー
|
| 出版年月 |
2011.5 |
| ページ数 |
62p |
| 大きさ |
26cm |
| 一般注記 |
会期・会場:平成23年5月15日(日)〜6月12日(日) 天理ギャラリー |
| 分類 |
026
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| 一般件名 |
稀書
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001110063360 |
| 要旨 |
その一手が、法の論理を照らし出す!気鋭の法学者が導く知の冒険。特別鼎談収録!中村太地八段、片上大輔七段と考える「将棋の思考」。 |
| 目次 |
第1章 なぜあらかじめ定められた法で考えるのが楽しいのか? 第2章 将棋とはどのようなゲームなのか? 第3章 解釈論の面白さ:法の支配と人の支配の狭間で 第4章 将棋の楽しさ 第5章 日本の法律はどうやって出来上がっているのか? 第6章 将棋における分岐の考え方 第7章 法的思考をしてみよう 第8章 法的思考における選択の積み重ね 第9章 将棋の自戦記・観戦記の構造 第10章 実定法学のレポートの書き方 特別付録 プロ棋士と考える「将棋の思考」 |
| 著者情報 |
木村 草太 1980年神奈川県生まれ。2003年東京大学法学部卒業、同大学法学政治学研究科助手を経て、東京都立大学大学院法学政治学研究科教授。将棋ファンとしても知られ、2014年から東京都立大学(当時は首都大学東京)にて法学系(法学部)特別講義「将棋で学ぶ法的思考・文書作成」を開講。将棋初心者の学生にも好評を博している。日本将棋連盟より三段免状を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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