蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210793055 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3193/00092/ |
| 書名 |
東ドイツ外交史 1949-1989 |
| 著者名 |
ヘルマン・ヴェントカー/著
岡田浩平/訳
|
| 出版者 |
三元社
|
| 出版年月 |
2013.2 |
| ページ数 |
714,48p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-88303-326-3 |
| 原書名 |
Außenpolitik in engen Grenzen |
| 分類 |
31934
|
| 一般件名 |
ドイツ-対外関係-歴史
ドイツ-歴史-東西分裂時代(1945〜1990)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:巻末p14〜48 |
| 内容紹介 |
占領下の厳しい冷戦のなか、ドイツを分断して1949年に誕生した東ドイツ。わずか40年の短命国家の外交の任務はつねに、国の存立の保障の確保にあった-。「現存しなくなった社会主義」の国、東ドイツの外交史。 |
| タイトルコード |
1001210114983 |
| 要旨 |
地球では、淘汰と進化の結果、さまざまな種の生物の出現と絶滅とがくり返されてきた。一方、人類は、さまざまなおこないによって、多くの動物を絶滅に追いやった。その原因を明らかにすれば、今、絶滅が危惧される動物に何をすればよいか見えてくるだろう。絶滅が宣言されたニホンカワウソを追いつづけてきた著者の、ひらめきいっぱい「動物保全学」。 |
| 目次 |
第1章 地上から消えてしまった動物たち―食料にされた動物たち、「絶滅する」なんて考えてもいなかった時代 第2章 保護と保全のちがい―生物多様性ってなんだ? 第3章 外来動物の移入による絶滅―人間の移動が盛んになった時代 第4章 戦争と政変による絶滅―人間のつごうで自然を動かした時代 第5章 狩猟や密猟による絶滅―文明だけが飛躍的に進歩した時代 第6章 運がわるかったニホンカワウソ―環境破壊による絶滅 第7章 動物の再導入と保全―そして希望へ 第8章 炭焼きと里山保全―炭焼きを通して、野生動物の生息空間を考える |
| 著者情報 |
熊谷 さとし 1954年、宮城県仙台市に生まれる。漫画家村野守美氏に師事。グラフィックデザイン、アニメーションを経て、学習漫画家として活躍。また「自然保護運動図画工作執筆家」として、環境教育教材の開発・製作、動物専門学校やカルチャーセンターの講師も勤める。日本野生動物観察指導員、「ふくしまワイルドライフ市民&科学者フォーラム」クリエーター、富山市ファミリーパーク「21世紀の動物園展示を実践する」プロジェクトメンバー。里山の野生動物観察会、講演会を開催するかたわら、絶滅寸前のニホンカワウソを追い続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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