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書誌情報サマリ
| 書名 |
ニューカマー宗教の現在地 定着する移民と異教
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| 著者名 |
三木英/編
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| 出版者 |
七月社
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| 出版年月 |
2024.7 |
| 請求記号 |
3344/00493/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3344/00493/ |
| 書名 |
ニューカマー宗教の現在地 定着する移民と異教 |
| 著者名 |
三木英/編
|
| 出版者 |
七月社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-909544-36-0 |
| 分類 |
33441
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| 一般件名 |
外国人(日本在留)
宗教-日本
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本に定着し、家族を持った移民たちは、各地に宗教施設をつくり、自らが眠る墓を準備し始めた。外国生まれの宗教が、地域社会との軋轢を乗り越えて、日本に浸透していくさまを、フィールドワークから活写する。 |
| タイトルコード |
1002410035446 |
| 要旨 |
繁栄をほこった清もアヘン戦争でイギリスに敗れて以降、欧米など海外列強の進出にさらされます。清は近代化への改革を試みますが、辛亥革命をきっかけに南京に中華民国が成立、清は滅亡します。孫文が中心となって結成された中国国民党と、ソ連のような社会主義国家の建設を目指す中国共産党が内戦を続けるなか、日本は中国への進出を強めます。 |
| 目次 |
第1章 アヘン戦争と太平天国 第2章 日清戦争と義和団戦争 第3章 孫文と辛亥革命 第4章 五・四運動と国共合作 第5章 満洲事変と西安事件 |
| 著者情報 |
杉山 清彦 東京大学教授。1972年生まれ。大阪大学文学部卒業。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。東京大学教養学部教授。専門は大清帝国史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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