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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4913/00020/ |
| 書名 |
考える血管 細胞の相互作用から見た新しい血管像 (ブルーバックス) |
| 著者名 |
児玉竜彦/著
浜窪隆雄/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1997.06 |
| ページ数 |
197,9p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ブルーバックス |
| シリーズ巻次 |
B-1176 |
| ISBN |
4-06-257176-5 |
| 分類 |
491324
|
| 一般件名 |
血管
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009710022982 |
| 要旨 |
唐の滅亡後、東アジアでは遊牧民などの勢力が各地で国家を形成し、長江下流域では経済開発が進みます。遊牧民を統一したチンギス=ハンがたてたモンゴル帝国は、東アジアの元を中心としてユーラシア大陸の東西を結びつけ、文化・経済が活発化します。明の時代、中国には貿易で世界の富が集まり、満洲人が建国した清は、すぐれた皇帝のもと領土を広げ、多くの民族を統治しました。 |
| 目次 |
第1章 宋と遼・金 第2章 モンゴル帝国と東西交流 第3章 明と倭寇 第4章 清帝国の繁栄 第5章 朝鮮の諸王朝 |
| 著者情報 |
杉山 清彦 東京大学教授。1972年生まれ。大阪大学文学部卒業。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。東京大学教養学部教授。専門は大清帝国史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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