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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
令和6年能登半島地震体験記 |
| 著者名 |
まえだ永吉/著
高荷智也/監修
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
143p |
| 分類 |
916
|
| 一般件名 |
能登半島地震(2024)
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
2024年1月1日16時10分「令和6年能登半島地震」発生。穏やかな元日の空気は一瞬にして失われた。石川県七尾市在住の漫画家による、リアルな震災体験を描いたコミックエッセイ。 |
| タイトルコード |
1002410063649 |
| 要旨 |
車両、情報機器、被服、燃料…多様な防衛産業への発注拡大。全国の基地の施設整備拡充に4兆円…地方経済の大振興策。日本経済を国家安保戦略で活性化させる。アメリカの国力衰退を直視。脅威に対峙する「戦える自衛隊」へ変貌! |
| 目次 |
第1章 安全保障が日本経済を活性化させる 第2章 第2次安倍政権が創り出した国家安保戦略 第3章 官邸主導政治で国防力は向上する 第4章 インテリジェンスをもっと重視せよ 第5章 米軍を支える自衛隊へ 第6章 中国の脅威を正しく直視する 第7章 変貌する自衛隊が抱える課題 |
| 著者情報 |
江崎 道朗 麗澤大学客員教授。情報史学研究家。1962年東京都生まれ。国会議員政策スタッフなどを務め、安全保障やインテリジェンス、近現代史研究に従事。産経新聞「正論」欄執筆メンバー。日本戦略研究フォーラム政策提言委員、歴史認識問題研究会副会長、国家基本問題研究所企画委員。オンラインサロン「江崎道朗塾」主宰。2023年フジサンケイグループ第39回正論大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田北 真樹子 1970年大分県生まれ。産経新聞編集委員室長兼特任編集長。シアトル大学卒業後、1996年産経新聞入社。2009年から2012年までニューデリー支局長。「歴史戦」取材班などで慰安婦問題などを取材してきた。2015年に政治部に戻り、首相官邸キャップを経て、2019年より2024年まで月刊『正論』編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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