蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
新しい落語の世界
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| 著者名 |
柳家東三楼/著
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| 出版者 |
彩流社
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| 出版年月 |
2023.6 |
| 請求記号 |
779/02043/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238358907 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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松本幸治 絶滅動物園プロジェクト 佐々木シュウジ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
779/02043/ |
| 書名 |
新しい落語の世界 |
| 著者名 |
柳家東三楼/著
|
| 出版者 |
彩流社
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7791-2889-9 |
| 分類 |
77913
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| 一般件名 |
落語
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
落語とはなにか。古典落語の保守本流の中で育った著者が、リベラルとアートの本場・ニューヨークで過ごし、噺家として25年研究した成果を開陳。世界標準エンターテインメントとしての落語像を提示する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p267〜268 |
| タイトルコード |
1002310020326 |
| 要旨 |
歌とギターが語る、人生という名の旅。時流に染まらず、自分を曲げず、独自の音楽を追い求めた55年。 |
| 目次 |
1 少年は音楽で生きていこうときめた 2 「別れのサンバ」世にでる 3 一九六九〜七〇年という時代 4 「黒の舟唄」「灰色の瞳」「サンバセッション」 5 盲目だからなんなんだ? 6 すべてを捨て、北へ 7 浅川マキのプロデュースで再起 8 『アコンテッシ』傑作は誕生したが… 9 さまざまな音楽家との共演 10 震災を機に京都へ移る 心のうた 11 衰えを受け入れ、歌いつづける 12 語りきれなかったこと |
| 著者情報 |
長谷川 きよし 1949年東京生まれ。2歳半で失明、6歳からギターをはじめ18歳の時シャンソンコンクールで4位となり銀巴里はじめ都内のレストランなどで弾き語りをする。1969年自作の「別れのサンバ」でデビュー、ラジオの深夜放送で流れ大ヒットとなる。京都を拠点に活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川井 龍介 ジャーナリスト、ノンフィクションライター。1956年神奈川県生まれ。慶應義塾大学卒業後、毎日新聞記者などを経て独立。「日本の海岸線」をテーマにサーフボードを積んだ車で旅をする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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