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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236374468 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
歌とギターが語る、人生という名の旅。時流に染まらず、自分を曲げず、独自の音楽を追い求めた55年。 |
| 目次 |
1 少年は音楽で生きていこうときめた 2 「別れのサンバ」世にでる 3 一九六九〜七〇年という時代 4 「黒の舟唄」「灰色の瞳」「サンバセッション」 5 盲目だからなんなんだ? 6 すべてを捨て、北へ 7 浅川マキのプロデュースで再起 8 『アコンテッシ』傑作は誕生したが… 9 さまざまな音楽家との共演 10 震災を機に京都へ移る 心のうた 11 衰えを受け入れ、歌いつづける 12 語りきれなかったこと |
| 著者情報 |
長谷川 きよし 1949年東京生まれ。2歳半で失明、6歳からギターをはじめ18歳の時シャンソンコンクールで4位となり銀巴里はじめ都内のレストランなどで弾き語りをする。1969年自作の「別れのサンバ」でデビュー、ラジオの深夜放送で流れ大ヒットとなる。京都を拠点に活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川井 龍介 ジャーナリスト、ノンフィクションライター。1956年神奈川県生まれ。慶應義塾大学卒業後、毎日新聞記者などを経て独立。「日本の海岸線」をテーマにサーフボードを積んだ車で旅をする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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