蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238239826 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ロドニー・ハリソン 木村至聖 田中英資 平井健文 森嶋俊行 山本理佳
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3673/00892/ |
| 書名 |
帰宅恐怖症 (文春新書) |
| 著者名 |
小林美智子/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2017.6 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
文春新書 |
| シリーズ巻次 |
1133 |
| ISBN |
978-4-16-661133-1 |
| 分類 |
3673
|
| 一般件名 |
夫婦
家族心理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
常に妻の顔色をうかがい、妻とのやりとりに疲れ、帰宅が億劫になり、仕事が終わっても会社に居残り、まっすぐ家に帰らず…。放置すれば、いずれ「別居」か「離婚」。帰宅恐怖症のメカニズムを解説し、対処法も伝授する。 |
| タイトルコード |
1001710022963 |
| 要旨 |
「増え続ける文化遺産に私達はどう向き合えばよいのか」。「過去のための文化遺産か、未来のための文化遺産か」。「そもそも文化遺産とは何なのか」。これらの問いの先にある、文化遺産の“持続可能な”未来を考える鍵=「対話的モデル」を本邦で初めて本格的に紹介。世界各地の事例をもとに思想と実践を有機的に結びつけた必読書。 |
| 目次 |
1 ヘリテージはいたるところに存在する 2 ヘリテージの理論化―ヘリテージ、モダニティ、物質性 3 世界遺産前史―概念の登場 4 後期近代とヘリテージ・ブーム 5 批判的ヘリテージ研究と言説論的転回 6 無形遺産と文化的景観 7 ヘリテージ、多様性、人権 8 ヘリテージと記憶をめぐる「問題」 9 対話的ヘリテージと持続可能性 10 過去のための未来? |
| 著者情報 |
ハリソン,ロドニー ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン考古学研究所教授。専門はヘリテージ研究。オーストラリア国立大学、オープン・ユニバーシティ(英国)などを経て現職。英国、オーストラリア、および北米で、文化・自然遺産管理の領域における教育、研究、実践の幅広い経験を有している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田中 英資 ケンブリッジ大学考古学・人類学部大学院博士課程修了、PhD(社会人類学)。現在、北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 理佳 お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士後期課程単位取得退学、博士(社会科学)。現在、立命館大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ