蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237642202 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
989/00148/ |
| 書名 |
祖霊祭 ヴィリニュス篇 (ポーランド文学古典叢書) |
| 著者名 |
アダム・ミツキェーヴィチ/著
関口時正/訳
|
| 出版者 |
未知谷
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
ポーランド文学古典叢書 |
| シリーズ巻次 |
8 |
| ISBN |
978-4-89642-708-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Dziadyの抄訳 |
| 分類 |
98982
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:祖霊祭 ヴィリニュス篇 第1部 未刊の草稿 亡者 祖霊祭 ヴィリニュス篇 第2部 祖霊祭 ヴィリニュス篇 第4部 |
| 内容紹介 |
アダム・ミツキェーヴィチによる、全篇が韻文で書かれた戯曲「祖霊祭」のうち、第三部を除いた全テクストを翻訳し収録。「第一部(未刊の草稿)」「第二部」「第四部」と、第四部に連なる内容を含んだ「亡者」で構成。 |
| タイトルコード |
1001810063570 |
| 要旨 |
「金利のある世界」が17年ぶりに復活し、利上げに踏み切った日本銀行。その途端、市場はパニックに陥った。なぜ日銀は市場との対話が下手なのか?難解な言い回しの「日銀文学」に、どんなメッセージが隠されているのか?―レトリック分析で金融政策を読み解く! |
| 目次 |
第1章 レトリック分析で見えてくる世界 第2章 日銀文学は面白い 第3章 モダリティにあらわれる日銀総裁の強気と弱気 第4章 メタファーでわかる日銀総裁のキャラクター 第5章 植田総裁のレトリックを読み解く 第6章 マス・メディアの役割と取材現場からの提言 |
| 著者情報 |
木原 麗花 ロイター通信社記者(日銀担当)。1973年生まれ。同志社大学法学部政治学科卒業、早稲田大学大学院政治学研究科修了。時事通信社、米ダウ・ジョーンズ経済通信記者をへて、2006年以降現職。通算20年以上にわたり日本銀行の金融政策の取材に携わり、数々の調査報道に従事。2014年、白川総裁・黒田総裁時代の金融政策を追った報道でSociety of Publishers in Asia(SOPA)共同受賞。2012年と2022年には優れた功績を残した記者に与えられるReuters Journalists of the Year受賞。日本金融学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 祖霊祭 ヴィリニュス篇
第1部 未刊の草稿
9-51
-
-
2 亡者
53-60
-
-
3 祖霊祭 ヴィリニュス篇
第2部
61-112
-
-
4 祖霊祭 ヴィリニュス篇
第4部
113-223
-
前のページへ