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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632587586 | 一般和書 | 一般開架 | 海と港 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3676/00662/ |
| 書名 |
虐待被害者という勿れ 虐待サバイバーという生き方 |
| 著者名 |
嶋守さやか/著
田中ハル/写真
|
| 出版者 |
新評論
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
13,218p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7948-1248-3 |
| 分類 |
3676
|
| 一般件名 |
児童虐待
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
凄惨な過去を背負い、後遺症に苦しみながらも今を生きている-。写真家「田中ハル」が2019年に催した「虐待サバイバー写真展」のモデルになった5人の語りを収録。児童虐待の暴力がすぐ目の前にある人たちにおくる証言集。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p217〜218 |
| タイトルコード |
1002310049428 |
| 目次 |
序論 家永三郎研究の基本方針 第1部 家永三郎研究の課題と方法(家永三郎研究の歴史的過程 家永三郎研究の現段階―先行論文の評価基準の確立 家永三郎研究の論点整理) 第2部 家永三郎の思想的実践的生涯(思想的生涯の出発点―少年〜青年時代に関する新発見の史料を中心に 史学方法論の確立―大学生時代を中心に 民主主義精神と学問の自由認識について―東京教育大学文学部の運営実践との関わりから 民主主義精神の試練に耐える―東京教育大学の筑波移転問題を中心に 家永三郎と教科書裁判―生涯にわたる教科書との関わりとその歴史的意義) 第3部 家永三郎の学問と思想(家永三郎の学問業績の全体像―問題意識の発展過程を視角として 家永三郎における否定の論理の発達 家永三郎の学問方法とその深化―家永思想史学の確立と法史学の開拓を中に 天皇・天皇制観の変遷―一九三〇年代から一九五〇年代を中心に 家永法史学の方法的特長―「進歩主義」評価への批判と苦悶的主体性の摘示を中心に 家永三郎の文学・芸術的素養―文芸への関心と研究実践との関係) 第4部 家永三郎の歴史的意義と今後の展望(家永三郎の人類史的意義―平和主義・民主主義の理念との関連 「否定の論理」の論理構造とその展望―将来の家永研究に向けた研究事例の提示を兼ねて) 結語 |
| 著者情報 |
小田 直寿 大阪電気通信大学非常勤講師。博士(文学)。1985年大阪府大阪市生まれ。2018年大阪電気通信大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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