感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 8 在庫数 7 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

回路シミュレータLTspiceで学ぶ電子回路 第4版

著者名 渋谷道雄/著
出版者 オーム社
出版年月 2022.11
請求記号 549/00513/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 熱田2231828753一般和書一般開架 在庫 
2 2331757993一般和書一般開架 在庫 
3 千種2831703414一般和書一般開架 在庫 
4 瑞穂2931823732一般和書一般開架 在庫 
5 中川3031840527一般和書一般開架 在庫 
6 守山3132022561一般和書一般開架 貸出中 
7 南陽4231046105一般和書一般開架 在庫 
8 志段味4530529009一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 549/00513/
書名 回路シミュレータLTspiceで学ぶ電子回路 第4版
著者名 渋谷道雄/著
出版者 オーム社
出版年月 2022.11
ページ数 16,525p
大きさ 24cm
ISBN 978-4-274-22963-3
一般注記 別タイトル:LTspiceで学ぶ電子回路
分類 5493
一般件名 電子回路   シミュレーション
書誌種別 一般和書
内容紹介 回路シミュレータのフリーソフト「LTspice」を使って学ぶ電子回路のテキスト。電子回路の理論とともに、スイッチング電源、Op.Amp.を使った回路などを解説。サンプルファイルはダウンロード可能。
タイトルコード 1002210063739

要旨 グローバル教育市場における「日本型教育」の可能性と課題に迫る!教育実践や政策が国境を越えて参照され、各国が自らの教育を「モデル」として海外に向けて喧伝・輸出する時代が到来した。こうした行為が必然的に生み出す政治や倫理の課題にわれわれはどう向き合うべきだろうか。本書は、綿密な聞き取り調査と政策文書の分析をもとに、官民連携による「日本型教育の海外展開事業(EDU‐Port)」の形成・実施過程を明らかにすることで、これらの問いに接近する。日本からグローバル教育政策研究の新たな地平を切り拓く待望の一冊。
目次 第1部 分析枠組みの設定―グローバルとナショナルの交差点へ(国家教育輸出の台頭と本書の研究アプローチ
EDU‐Portの先行研究レビューと本書の理論的立ち位置 ほか)
第2部 政策的仕組みの検討―行政文書分析を中心に(EDU‐Port成果目標とパイロット事業の仕組みの検証
EDU‐Portパイロット事業の類型化と傾向分析)
第3部 倫理性を「掘り起こす」―パイロット事業のケーススタディ(ケーススタディの方針
ケーススタディ類型a―大学等による初等中等教育段階の教職開発支援事業 ほか)
第4部 世界の教育輸出事例―国際比較からみえるEDU‐Portの特徴(フィンランドの教育輸出戦略―モデル化・ブランド化・商品化
シンガポールの教育輸出戦略―国際化を目指す高性能教育システム)
第5部 「日本型」国際教育協力に向けて(教育輸出の政治と倫理―「EDU‐Portニッポン」からのレッスン)
著者情報 高山 敬太
 南オーストラリア大学教育学部(UniSA Education Futures,the University of South Australia)教授。専門分野:比較・国際教育学、教育社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
興津 妙子
 大妻女子大学文学部教授。専門分野:比較教育学、国際開発学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。