蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/33651/ |
| 書名 |
でんしゃのつくりかた (でんしゃのひみつ) |
| 著者名 |
溝口イタル/え
|
| 出版者 |
交通新聞社
|
| 出版年月 |
2021.2 |
| ページ数 |
31p |
| 大きさ |
25cm |
| シリーズ名 |
でんしゃのひみつ |
| ISBN |
978-4-330-00321-4 |
| 分類 |
エ
|
| 一般件名 |
電車
工場
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
鉄道にまつわる謎を、絵と文章でわかりやすく紹介する絵本シリーズ。電車は何からできているのか、大きな車体をどうやって組み立てるのか、電車工場に潜入して、その秘密に迫る。観音開きのページあり。 |
| タイトルコード |
1002010095335 |
| 要旨 |
末端の警察官が残した自筆の資料の究明も織り込み、近現代日本の警察の実相を明らかにした著者渾身の警察史研究。 |
| 目次 |
序論 警察史の射程と視圏 近代日本における警察―その軌跡 第1部 近代日本における地域警察(地域社会のなかの警察―駐在巡査の書類から 東京における警視庁の地域支配―日露戦後を中心に 警察行政と社会運動―鈴木良『水平社創立の研究』を素材に 「特高」とは何か―井形正寿『「特高」経験者として伝えたいこと』を読む) 第2部 戦中から戦後へ―警察官の「日記」を読む(ある警察官の戦中―綱川警部補の「参考簿」 警視庁巣鴨警察署巡査の警察手帳) 総括と展望―現代日本の警察へ |
| 著者情報 |
大日方 純夫 早稲田大学名誉教授。博士(文学)。1950年、長野県生まれ。1973年、早稲田大学第一文学部卒業。1978年、早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。1983年より東京都立商科短期大学(1996年より東京都立短期大学)講師・助教授・教授。1999年4月から2021年3月まで早稲田大学教授(文学学術院)。専門は日本近代史。警察史・自由民権運動史・対外認識史などを追究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ