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書誌情報サマリ

書名

夜の塩 (徳間文庫)

著者名 山口恵以子/著
出版者 徳間書店
出版年月 2022.8
請求記号 F7/06389/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 瑞穂2932579945一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 F7/06389/
書名 夜の塩 (徳間文庫)
著者名 山口恵以子/著
出版者 徳間書店
出版年月 2022.8
ページ数 387p
大きさ 15cm
シリーズ名 徳間文庫
シリーズ巻次 や41-2
ISBN 978-4-19-894768-2
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 昭和30年。名門私立女子校で英語教師として働いていた十希子の母が、汚職事件に関与していた商社の男と心中したという。母は事件に巻き込まれたのか。謎を解くため、十希子は母の勤めていた高級料亭で仲居として働き始め…。
タイトルコード 1002210033885

要旨 末端の警察官が残した自筆の資料の究明も織り込み、近現代日本の警察の実相を明らかにした著者渾身の警察史研究。
目次 序論 警察史の射程と視圏
近代日本における警察―その軌跡
第1部 近代日本における地域警察(地域社会のなかの警察―駐在巡査の書類から
東京における警視庁の地域支配―日露戦後を中心に
警察行政と社会運動―鈴木良『水平社創立の研究』を素材に
「特高」とは何か―井形正寿『「特高」経験者として伝えたいこと』を読む)
第2部 戦中から戦後へ―警察官の「日記」を読む(ある警察官の戦中―綱川警部補の「参考簿」
警視庁巣鴨警察署巡査の警察手帳)
総括と展望―現代日本の警察へ
著者情報 大日方 純夫
 早稲田大学名誉教授。博士(文学)。1950年、長野県生まれ。1973年、早稲田大学第一文学部卒業。1978年、早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。1983年より東京都立商科短期大学(1996年より東京都立短期大学)講師・助教授・教授。1999年4月から2021年3月まで早稲田大学教授(文学学術院)。専門は日本近代史。警察史・自由民権運動史・対外認識史などを追究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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