蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
名東 | 3332748205 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
天白 | 3432513681 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/05155/ |
| 書名 |
牧野富太郎 草木を愛した博士のドラマ |
| 著者名 |
光川康雄/著
|
| 出版者 |
日本能率協会マネジメントセンター
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8005-9084-8 |
| 分類 |
2891
|
| 個人件名 |
牧野富太郎
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本の植物学の父、牧野富太郎。その生涯、家族や友人、大学の仲間など関係する人物、出身地の佐川、高知、活躍した東京などの足跡をたどり、彼の人生と生きた時代に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p169〜173 牧野富太郎略年譜:p174〜175 |
| タイトルコード |
1002210088698 |
| 要旨 |
なぜ人間だけが言葉を話すようになったのか?言語はコミュニケーションの手段ではなく、世界を俯瞰する眼としての自己を生み出した。人間のあらゆる認識、思考、行為の根幹をなす言語という現象の本質に迫るスリリングな論考。 |
| 目次 |
現地語・国語・普遍語 観法の地平 「言語の機能は自分を苦しめることだ」 「うたげ」と「孤心」の射程 「まれびと」の光背 光のスイッチ 人は奴隷から生まれる 土着と外来 詐欺の形而上学 死の視線 商業と宗教 赤ん坊は攻撃だ 感動の構造 視覚革命と言語革命 飛翔する言葉―社交する人間の「うたげ」 |
| 著者情報 |
三浦 雅士 1946年生まれ。1970年代、「ユリイカ」「現代思想」編集長として活動。1980年代に評論家に転じ、文学、芸術を中心に執筆活動を展開。その間、舞踊への関心を深め、1990年代には「ダンスマガジン」編集長となり、94年からは別冊として思想誌「大航海」を創刊。2010年、紫綬褒章を受章。12年、恩賜賞・日本芸術院賞を受賞。著書に、『メランコリーの水脈』(サントリー学芸賞受賞)、『小説という植民地』(藤村記念歴程賞受賞)、『身体の零度』(読売文学賞受賞)、『青春の終焉』(伊藤整文学賞、芸術選奨文部科学大臣賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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