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書誌情報サマリ

書名

黄金の川の王さま (妖精文庫)

著者名 ジョン・ラスキン/[ほか]著
出版者 青土社
出版年月 1999.08
請求記号 933/02641/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2730664394一般和書2階書庫 貸出中 

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歌舞伎-歴史 琉球舞踊-歴史 日本画-歴史 図像学

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請求記号 933/02641/
書名 黄金の川の王さま (妖精文庫)
著者名 ジョン・ラスキン/[ほか]著
出版者 青土社
出版年月 1999.08
ページ数 222p
大きさ 20cm
シリーズ名 妖精文庫
シリーズ巻次 2
ISBN 4-7917-5742-4
分類 93368
一般件名 小説(イギリス)-小説集
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:魔法のさかなのほね チャールズ・ディケンズ著 牧嶋秀之訳. 黄金の川の王さま ジョン・ラスキン著 岡田千陽訳. 世界一周した四人の子どものおはなし エドワード・リア著 笹田裕子訳. 空飛ぶお姫さま フォード・マドックス・フォード著 増田珠子訳
タイトルコード 1009819026540

要旨 郡司正勝、本田安次らの後は未着手のままであった初期歌舞伎研究を中心に、近世初期の芸能(歌舞伎・能楽・琉球芸能)と絵画・工芸・文芸を縦横に行き来し、日本文化史を図像学の観点から捉えなおす。時を超え意匠から鮮やかに蘇える近世期―珠玉の日本文化論。
目次 第1章 込められたものがたりの始まりは―鯉と恋と「扇の的」“阿国歌舞伎・遊女歌舞伎”
第2章 あらわれた柳の大樹の“謎”―宇治の橋姫と『歌舞伎図巻』「鐘聞」
第3章 舞踊図:画にとどめられた一瞬の舞姿―初期歌舞伎舞踊の「型」の成立と「舞踊図」の誕生“遊女歌舞伎”
第4章 藤の花枝に込められた想いは―大津絵「藤娘」のこころと若衆歌舞伎
第5章 洛陽の時と別れ―画に響くのは謡の詞「誰が袖図屏風」に込められた能のものがたり“若衆歌舞伎・野郎歌舞伎”
第6章 軒端の梅と朝露の花―歌謡と芸能、琉球宮廷舞踊と大和文化


内容細目表:

1 弔辞   10
井伏 鱒二/著
2 文芸の完遂   11-15
檀 一雄/著
3 不良少年とキリスト   16-41
坂口 安吾/著
4 白い手   42-48
青山 光二/著
5 稀有の文才   49-52
佐藤 春夫/著
6 太宰治昇天   54-66
石川 淳/著
7 太宰治氏のこと   67-74
石川 桂郎/著
8 太宰治を憶う   75-79
宮崎 譲/著
9 刃渡りの果   80-84
伊馬 春部/著
10 性得の宿命   『晩年』へつながる純潔   85-89
沙和 宋一/著
11 仙台・三鷹・葬儀(抄)   90-93
戸石 泰一/著
12 太宰治先生に   96-101
田中 英光/著
13 苦悩の末   102-104
野口 冨士男/著
14 太宰治の死   上   105-108
柴田 錬三郎/著
15 小事   109-110
武田 泰淳/著
16 太宰の死について   111-112
中野 重治/著
17 太宰治を偲ぶ   113-115
大西 巨人/著
18 やむを得ぬ滅亡   太宰治の死   116-119
桑原 武夫/著
19 水中の友   120-126
折口 信夫/著
20 地獄の周辺   127-132
花田 清輝/著
21 太宰治は生きている   133-143
土井 虎賀寿/著
22 酒徒太宰治に手向く   146-148
内田 百間/著
23 友人相和す思い   149-153
林 芙美子/著
24 私の遍歴時代(抄)   154-157
三島 由紀夫/著
25 ある日のこと   158-160
小沼 丹/著
26 太宰治と私   161-165
丹羽 文雄/著
27 太宰治の魅力   ひとつの個人的な回想   166-173
江藤 淳/著
28 太宰治、追悼   174-176
埴谷 雄高/著
29 太宰君を憶う   一愛読者として   178-185
尾崎 一雄/著
30 脆弱な花   186-190
平林 たい子/著
31 「晩年」に寄せて   191-193
吉行 淳之介/著
32 「生れてすみません」について   194-199
山岸 外史/著
33 滅亡の民   200-209
河盛 好蔵/著
34 追憶   212-214
阿部 合成/著
35 太宰治の追憶   215-218
中村 貞次郎/著
36 「晩年」時代の太宰治   219-223
浅見 淵/著
37 想い出   224-229
小山 祐士/著
38 太宰君のこと   230-232
外村 繁/著
39 三鷹   233-251
津島 美知子/著
40 初めてたずねた頃のこと   252-254
小山 清/著
41 「斜陽」のころの太宰さん   255-260
野平 健一/著
42 晩年のころ   261-267
臼井 吉見/著
43 山水蒙   中凶   268-272
今 官一/著
44 太宰治の思い出   273-285
亀井 勝一郎/著
45 太宰治のこと   286-296
井伏 鱒二/著
46 太宰治との一日   297-303
豊島 与志雄/著
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