蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032580395 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
489/00502/ |
| 書名 |
ありがとう!パンダタンタン 激動のパン生〜懸命に生きた28年間〜 |
| 著者名 |
神戸万知/文・写真
神戸市立王子動物園/協力
|
| 出版者 |
技術評論社
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
95p |
| 大きさ |
28cm |
| ISBN |
978-4-297-14375-6 |
| 分類 |
48957
|
| 一般件名 |
パンダ
王子動物園
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
阪神・淡路大震災の復興のシンボルとして神戸にやってきて24年。2024年3月31日、日本最高齢パンダとして28歳で生涯を閉じたタンタン。豊富な写真とともに、多くの人たちに愛されたタンタンの激動の一生に迫ります。 |
| タイトルコード |
1002410045594 |
| 要旨 |
本書は、スターとその楽曲ないしアメリカの影響からの歴史記述ではなく、より多様にポピュラー音楽の歴史を読み直していくための視点と方法をとりあげる。 |
| 目次 |
第1部 越境(アメリカの「支那の夜」―太平洋を渡った「極東」の歌 いつの日君また来たる―越境する「何日君再来」 YMOとゲーム音楽―アフロ=アジアの環太平洋的文化交渉 「倭色歌謡」の規制とトロットの誕生―戦後韓国におけるポピュラー音楽の文化史の一断面) 第2部 現場(世界歌謡祭からニューミュージックへ―一九七〇年代における「主流」の形成 スタンダード・ミュージックとしての「Get Wild」―生成過程と社会的価値についての考察 カラオケ喫茶における「演歌・歌謡曲」の受容―高齢者の音楽実践から考える「戦後日本」の回想 パフォーマンスの場としての温泉地―ツーリズムをめぐる場所性の形成と音楽実践 教養を消費するレコード愛好家の「世界」―昭和初期の「蓄音機ファン」の顕在化過程から) 第3部 ジャンル(彼らの系譜としての大衆音楽史―日本におけるカントリー音楽の盛衰を事例に 起立の規律―ロック・バンドの来日公演にみるスタンディング実践史 ジャパニーズ・シティ・ポップのジャンル史 日本人はなんでそんなにタンゴが好きなんだ―日本のタンゴ音楽文化史と「私(self)」のエスノグラフィー) |
| 著者情報 |
輪島 裕介 1974年生まれ。現在、大阪大学大学院人文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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