蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
名古屋弁トキントキン講座 どえりゃーおもしれーでかんわ
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| 著者名 |
舟橋武志/著
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| 出版者 |
風媒社
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| 出版年月 |
2021.11 |
| 請求記号 |
A85/00020/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237976857 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0237960984 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
| 3 |
西 | 2132572666 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
西 | 2132757465 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
熱田 | 2232458196 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
南 | 2332317862 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
東 | 2432648604 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
中村 | 2532326150 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
港 | 2632463259 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
北 | 2732396623 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
千種 | 2832264499 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
瑞穂 | 2932520188 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
中川 | 3032427340 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
中川 | 3032440889 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
守山 | 3132570700 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
緑 | 3232497168 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 17 |
名東 | 3332677347 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 18 |
天白 | 3432457616 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 19 |
山田 | 4130899604 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 20 |
南陽 | 4230988265 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 21 |
楠 | 4331532558 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 22 |
富田 | 4431467739 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 23 |
志段味 | 4530921412 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 24 |
徳重 | 4630748566 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A85/00020/ |
| 書名 |
名古屋弁トキントキン講座 どえりゃーおもしれーでかんわ |
| 著者名 |
舟橋武志/著
|
| 出版者 |
風媒社
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
173p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8331-1564-3 |
| 分類 |
A850
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| 一般件名 |
日本語-方言-名古屋市
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
たわけ、やっとかめ、ずつない、たいだい、おぞい、だだくさ…。名古屋ならではの言葉を取り上げ、その背景にあるものを歴史的、地理的、国語的など様々な角度から考察。名古屋弁うんちくと抱腹絶倒のエピソードが満載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末 |
| タイトルコード |
1002110069544 |
| 要旨 |
『歎異抄』の言葉には「一人ぼっち」から旅立ち、人とのつながりを見出し、気持ちを分かち合うための“発想の転換”があります。それは私自身の日常生活もふくめたカウンセリング・マインド(人間関係の有り様、心掛け)にもなっています。(「はじめに」より) |
| 目次 |
1 「かあちゃんだよ」と迎えにきてほしかった気持ちわかりますか(摂取不捨) 2 こんな自分に生きる価値はありますか(いはんや悪人をや) 3 得るものは何もなかった(弟子一人ももたず) 4 働くことしか取り柄のない人間なんです(信ずるほかに別の子細なきなり) 5 あえて夫婦で争う必要はありませんでした(無礙の一道) 6 無職の息子と笑いあっているだけでよいのか(おなじこころにてありけり) 7 自分のことを自分で決められません(弥陀の本願) 8 両親のやり切れない気持ちにどう応えたらいいのですか(非行・非善なり) 9 父は強い人だから傷つくなんて考えられません(一つなり) 10 偉そうな態度は寂しさの照れ隠しなんです(親鸞一人がためなり) 11 年越しの日だけに帰宅する父に緊張する家族です(父母の孝養のためとて) 12 バラバラな家族で良かったかもしれません(往生の正因) 13 親の本心を知りたくて「良い子」をやめてみました(智者遠離) 14 家族に直接聞けない父親です(往生かなふべからずとおもひて) |
| 著者情報 |
富田 富士也 1954年静岡県出身。子ども家庭教育フォーラム代表。教育・心理カウンセラー。民間の青少年相談援助機関を設立後、若者の「引きこもり」問題に関わり続け、30年以上にわたってカウンセリング・マインドの生活・日常・庶民化を心がけている。この間、千葉明徳短大幼児教育科客員教授、千葉大学教育学部非常勤講師、文京学院大学生涯学習センター講師を務め、相談員、教育・福祉臨床を目指す人たちと「関係性」に依拠したカウンセリングを学び合っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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