蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238077234 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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鳥取大学乾燥地研究センター 坪充 黒崎泰典 衣笠利彦
Caillois,Roger 戦争論(カイヨワ)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
454/00141/ |
| 書名 |
気候変動と乾燥地 研究の最前線から |
| 著者名 |
鳥取大学乾燥地研究センター/監修
坪充/編
黒崎泰典/編
|
| 出版者 |
丸善出版
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
10,148p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-621-30710-6 |
| 分類 |
45464
|
| 一般件名 |
乾燥地帯
気候変動
地球温暖化
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
乾燥地における気候変動とその影響、日本の対策や国際社会の動向について紹介する。モンゴルにおける乾燥地の放牧地生態系の研究や、スーダンの乾燥地農業なども取り上げる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p141〜144 |
| タイトルコード |
1002210004155 |
| 要旨 |
『遊びと人間』で知られる哲学者・社会学者が、人類はなぜ戦争を避けることができなかったのかを徹底的に分析した『戦争論』。著者自身が「戦争が人間の心と精神とを如何にひきつけ恍惚とさせるかを研究したもの」と述べた本書を手がかりに、いまも続く戦争の「本質」を探る。 |
| 目次 |
第1章 近代的戦争の誕生(戦争の女神ベローナ 著者カイヨワについて―バタイユとの関係 ほか) 第2章 戦争の新たな次元「全体戦争」(国家と「死」―ナショナリズムの誕生 「全体戦争」 ほか) 第3章 内的体験としての戦争(「聖なるもの」とは何か 神なき神秘体験―バタイユの「内的体験」 ほか) 第4章 戦争への傾きとストッパー(「絶対的戦争」の翌日に 核兵器―冷戦時代の幕開け ほか) ブックス特別章 文明的戦争からサバイバーの共生世界へ―西洋的原理からの脱却(戦争へと傾く世界 「戦いの文明」とその成就 ほか) |
| 著者情報 |
西谷 修 1950年愛知県生まれ。東京大学法学部卒業、東京都立大学フランス文学科修士課程修了。哲学者。明治学院大学教授、東京外国語大学大学院教授、立教大学大学院特任教授を歴任、東京外国語大学名誉教授。フランス文学・思想の研究をベースに、世界史や戦争、メディア、人間の生死などの問題を広く論じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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