蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
岡義達著作集
|
| 著者名 |
岡義達/著
|
| 出版者 |
吉田書店
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| 請求記号 |
310/00336/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238449581 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9155/00077/ |
| 書名 |
おくのほそ道探訪事典 完全版 |
| 著者名 |
工藤寛正/著
|
| 出版者 |
東京堂出版
|
| 出版年月 |
2011.7 |
| ページ数 |
712p |
| 大きさ |
23cm |
| ISBN |
978-4-490-10800-2 |
| 分類 |
9155
|
| 一般件名 |
奥の細道
文学地理-日本
|
| 個人件名 |
松尾芭蕉
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p704〜707 |
| 内容紹介 |
松尾芭蕉の142日600里(約2400km)の旅程を寄泊地などで94項に分け、各地の歴史、史跡・句碑、ルートなどを600点余の写真と地図を交えて詳解。項ごとに「おくのほそ道」「随行日記」の原文と現代訳を掲載。 |
| タイトルコード |
1001110033436 |
| 要旨 |
エイリアン化する左手。伸びる耳たぶ。手錠をかけられたサッカー選手。まさぐられる脳みそ。他人と入り混じり同化する指。人vs.ゾンビ集団。自分の身体の“きもちわるさ”にとりつかれた研究者、渾身のエッセイ! |
| 目次 |
第1章 どうしても思い出せない左手のこと(両腕を奪われたディフェンダー 髭にまとわりつくこの左手について ほか) 第2章 誕生日が1日ズレた自分を想像する(奇数が好きですか、偶数が好きですか ブーバとキキの運動学 ほか) 第3章 20秒間でシャッターを1回だけ押す(生きているものたちのリズム、しなやかなメトロノーム 初めての実験、窮屈に押し込められたシャッターの音塊 ほか) 第4章 半地下のラバーファミリー錯覚(建築物が「家」になるまで 接合型パラサイトの諸相 ほか) 終章 ―会ったことのない同居人(半自己特論)(神経の通っていない自分、としての他人 物語を持たない人間の倫理 ほか) |
| 著者情報 |
小鷹 研理 名古屋市立大学芸術工学研究科准教授。工学博士。2003年京都大学総合人間学部卒業。京都大学大学院情報学研究科、IAMAS、早稲田大学WABOT‐HOUSE研究所を経て、2012年より現職。認知科学会より野島久雄賞(2019年)、Best Extended Reality(XR) Content Award(SIGGRAPH Asia 2022)、世界錯覚コンテスト4年連続入賞(2019‐2023)など多数受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 政治
一九七一年
3-116
-
-
2 政治
一九七四年
117-124
-
-
3 権力の循環と象徴の選択
一九五三年
127-150
-
-
4 福祉国家と大衆政党
イギリス
151-179
-
-
5 マス・デモクラシーと政治集団
一九五七年
181-198
-
-
6 政党と政党政治
一九五八年
199-240
-
-
7 論文
生産と消費
241-244
-
-
8 『年報政治学 西欧世界と社会主義』序説
一九六六年
245-248
-
-
9 C・E・メリアム『体系的政治学』(一九五〇年)
書評
251-253
-
-
10 E・フロム『自由の恐怖』(一九五一年)
書評
255-272
-
-
11 アメリカ政治学会政党研究委員会編『責任ある二党制の確立』(一九五二年)
書評
273-283
-
-
12 P・M・ブラウ『現代社会の官僚制』(一九五八年)
書評
285-288
-
-
13 篠原一『現代の政治力学』(一九六二年)
書評
289-291
-
-
14 升味準之輔『現代政治と政治学』(一九六四年)
書評
293-294
-
-
15 M・ヤング『メリトクラシーの法則』(一九六六年)
書評
295-297
-
-
16 I・バーリン『歴史の必然性』(一九六六年)
書評
299-301
-
-
17 LaPalombara & Weiner編『政党と政治の発展』(一九六七年)
書評
303-305
-
-
18 G・W・F・ハルガルテン『独裁者』(一九六八年)
書評
307-310
-
前のページへ