蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210967949 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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Nicolas Jacquemet Olivier L'Haridon 川越敏司
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3311/00244/ |
| 書名 |
実験経済学 研究と実践の手引き |
| 著者名 |
Nicolas Jacquemet/[著]
Olivier L'Haridon/[著]
川越敏司/訳
|
| 出版者 |
朝倉書店
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
16,508p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-254-54006-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Experimental economics |
| 分類 |
33116
|
| 一般件名 |
実験経済学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
経済学における実験手法になじみの薄い研究者や学生に向けて、実験の計画から実施、データの分析に至るまでの一連のプロセスを詳述した実践ガイドブック。方法論的な議論にも踏み込み、また多数の実験事例も紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p467〜499 |
| タイトルコード |
1002410014985 |
| 要旨 |
1960年代、イタリアでコルシア書店の仲間たちと運命的な出会いがあった。最愛のペッピーノと結婚、霧の街ミラノに暮らす。知り合った人々との邂逅を慈しみ、優しい眼差しと誠実さに溢れる独自の表現で、多くの人々に愛されるエッセイを紡いだ。まだ海外渡航が珍しい時代、果敢に道を切り開いた著者の名随筆。 |
| 目次 |
第1部 イタリアの友人(遠い霧の匂い マリア・ボットーニの長い旅 夜の会話 カラが咲く庭 オリエント・エクスプレス 電車道 マリアの結婚 重い山仕事のあとみたいに) 第2部 文学と人生(プロローグ(『ユルスナールの靴』) 死んだ子供の肖像 しげちゃんの昇天 チェレザの家) 第3部 ペッピーノへの手紙ほか(芦屋のころ となり町の山車のように 大洗濯の日 ヤマモトさんの送別会 なんともちぐはぐな贈り物 書簡「一九六〇年ペッピーノ・リッカ宛」より(翻訳・岡本太郎)) |
| 著者情報 |
須賀 敦子 1929(昭和4)年、兵庫県生まれ。聖心女子大学文学部卒業。53年よりフランス、イタリアに留学し、71年に帰国。91年、『ミラノ 霧の風景』で女流文学賞、講談社エッセイ賞を受賞。98年3月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川上 弘美 1958(昭和33)年、東京都生まれ。お茶の水女子大学理学部卒業。94年「神様」で第1回パスカル短篇文学新人賞を受賞。96年「蛇を踏む」で第115回芥川賞を受賞。2001年『センセイの鞄』で谷崎潤一郎賞、07年『真鶴』で芸術選奨文部科学大臣賞、14年『水声』で読売文学賞、16年『大きな鳥にさらわれないよう』で泉鏡花文学賞を受賞。19年紫綬褒章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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