蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238468029 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
332/00281/ |
| 書名 |
資本主義が人類最高の発明である グローバル化と自由市場が私たちを救う理由 |
| 著者名 |
ヨハン・ノルベリ/著
山形浩生/訳・解説
|
| 出版者 |
ニューズピックス
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
381p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-910063-37-9 |
| 原書名 |
原タイトル:The capitalist manifesto |
| 分類 |
33206
|
| 一般件名 |
資本主義
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
金持ちがいない世界では貧乏人はもっと貧しくなる、資本主義以前のほうが「搾取」も「環境破壊」もひどかった…。資本主義が「正義」である理由を、データで解説する。 |
| タイトルコード |
1002410047344 |
| 要旨 |
日本企業にとっての経済安全保障とは、米中競争を背景に米国や中国、欧州が繰り出す輸出規制や制裁措置、関税措置などの政策手段からもたらされるリスクを極限化することが出発点となる。さらに一歩進み、企業が経済安全保障をコンプライアンスだけではなく、事業機会へのチャンスに転換させる「攻めの経済安全保障」のあり方について考える。ビジネスマンの武器となる一冊。 |
| 目次 |
第1章 経済安全保障とは何か(「戦略的自律性」と「戦略的不可欠性」 経済的手段を使って安全保障の確保を目指す ほか) 第2章 攻めの経済安全保障へ(日本の繁栄と安全に貢献するパブリックマインド 安全保障に対する一部の忌避感 ほか) 第3章 企業にとっての台湾有事リスク(対応をそろそろ考え始めなければならない 震源地は米国 ほか) 第4章 デジタル安全保障―「データの武器化」とデジタル敗北(外国のサービスを利用するたびに富とデータが海外へ流出 データが持つデュアル(軍民両用)性 ほか) 終章 経営に活かす経済安保インテリジェンス(経済安保を経営戦略に活かす5つの要素 社内体制における3つのパターン ほか) |
| 著者情報 |
布施 哲 IISE国際社会経済研究所特別研究主幹、信州大学特任教授、海上自衛隊幹部学校客員研究員。1974年、東京生まれ。上智大学法学部卒業後、テレビ朝日政治部記者、ワシントン支局長、Zホールディングス経済安全保障部長を経てNECのシンクタンク、IISE国際社会経済研究所で現職。防衛大学校総合安全保障研究科卒業(国際安全保障学修士)。米軍事シンクタンクCSBA客員研究員、ジョージタウン大学客員研究員(フルブライト奨学生)として安全保障を研究。国際安全保障学会最優秀新人論文賞。専門は経済安全保障、安全保障問題、先端技術の防衛への応用など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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