蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235716727 | 一般和書 | 2階別置 | JAPAN | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
791/00316/ |
| 書名 |
茶の本の100年 岡倉天心国際シンポジウム |
| 著者名 |
アン・ニシムラ・モース/執筆
磯崎新/執筆
松岡正剛/執筆
|
| 出版者 |
小学館スクウェア
|
| 出版年月 |
2007.8 |
| ページ数 |
231p 図版8枚 |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-7979-8711-1 |
| ISBN |
978-4-7979-8711-9 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:100 years of“the BOOK of TEA”:Tenshin OKAKURA International symposium 会期・会場:2006年9月2日(土) 有楽町朝日ホール 主催:財団法人三徳庵 ワタリウム美術館 |
| 分類 |
791
|
| 一般件名 |
茶の本
|
| 個人件名 |
岡倉天心
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
岡倉天心略歴:p150〜151 |
| タイトルコード |
1009917032885 |
| 要旨 |
「文壇随一の探偵小説通」といわれた坂口安吾。ミステリ作品を手がける一方、自ら「安吾タンテイ」と名乗り、帝銀事件や下山事件など実際の事件について大胆な推理を展開した。本書はこうした事件評論・裁判傍聴記と、愛好する探偵小説を論じたエッセイを併録した一冊。文庫オリジナル。 |
| 目次 |
1 事件と裁判(帝銀事件を論ず 切捨御免 哀れなトンマ先生 下山事件推理漫歩(座談 江戸川乱歩・中館久平・坂口安吾) 孤独と好色 ほか) 2 推理小説論(推理小説について 私の探偵小説 探偵小説とは 探偵小説を截る 「刺青殺人事件」を評す ほか) |
| 著者情報 |
坂口 安吾 1906(明治39)年新潟市生まれ。東洋大学文学部印度哲学倫理学科卒業後、同人誌『言葉』を創刊。31年に『青い馬』に発表した短篇「風博士」が牧野信一に激賞され、新進作家として認められる。戦後、『堕落論』『白痴』などで新文学の旗手として脚光を浴びる。55(昭和30)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ