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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3616/00349/3 |
| 書名 |
家族研究の最前線 3 子どもと教育 |
| 著者名 |
比較家族史学会/監修
|
| 出版者 |
日本経済評論社
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
11,294p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
子どもと教育 |
| ISBN |
978-4-8188-2515-4 |
| 分類 |
36163
|
| 一般件名 |
家族-歴史
家族制度-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
時代と地域の比較を軸に、新しい視点から家族を研究する。3は、近代家族はいかにして生まれ、そこでどのような子ども観や教育観が示され、社会に波及していったのかを問う。2017年6月開催のシンポジウムをもとに書籍化。 |
| タイトルコード |
1001810087559 |
| 要旨 |
団地、ビル、エスカレーター、灯台、吹き抜け、送水口、配管…すべての建築には鑑賞を楽しむ愛好家がいる。彼らの鑑賞の作法を知れば、日常の景色の見方が変わる。われわれの住む街は、もはやワンダーランドとなるのだ。 |
| 目次 |
1 秀和レジデンスの昭和なかわいさ 2 団地の用の美 3 室外機のカオス 4 テラゾーのいじらしさ 5 吹き抜けはユートピアに建つ塔 6 働く人たちをサポートする小屋 7 キャバレーのむき出しな工夫 8 ゲタバキ団地の標準化できない個性 9 高度経済成長期のビルの媚びなさ 10 エスカレーターの未来感 11 灯台の孤高さ 12 送水口の健気さ 13 配管の美と匠 14 庁舎建築と人々の思い 15 公衆トイレを平熱で |
| 著者情報 |
宮田 珠己 1964年兵庫県生まれ。作家・エッセイスト。紀行エッセイを中心に、日常エッセイ、書評や小説なども執筆。『ニッポン47都道府県正直観光案内』(幻冬舎文庫)で第14回エキナカ書店大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 傍島 利浩 1965年大阪府生まれ。1991年より藤塚光政に師事。1996年よりフリーランス。建築、インテリア、プロダクト、アート、人物を中心とした雑誌、広告、竣工写真などを手がける。2006年、株式会社プンクトゥム設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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